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新作SFストラテジー『ファウンデーション:銀河フロンティア』、名作古典が原作と聞いて身構えてたら、ひとりの女の子を救うために帝国に喧嘩を売る激熱スペオペだった。艦隊戦から地上戦、4X風の宇宙探索まで、宇宙ロマンたっぷり
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傑作インディーRPG『OFF』、ついに公式日本語版を遊んで、改めてとんでもない作品だと思う。初めてプレイした時はボロボロ泣いて、2週間くらい落ち込んだ。「じゃあどうすればよかったんだよ」という気持ちにさせられる、唯一無二のゲーム
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『カルドセプト』を注文したら『カルドセプト』が出てきた。ミノタウルス+モーニングスターでアイスウォールを撃破、周回ボーナスの直後にドレインマジック……。”あの頃”の記憶が蘇る最新作『ビギンズ』先行プレイ
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『アークナイツ:エンドフィールド』に大親分「タンタン」参戦!(ニッコリ~)→え、やたら強いな…(真顔)。責任感あってカッコいいし不器用なとこもあるし、でも年相応の子どもっぽく笑うと超眩しくて、大好きに「追い込まれた」って感じだ【「潮起ち、故淵離る」プレイ日記】
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【発見】『パワプロ』、野球しなくても面白い。新作『パワプロアドベンチャーズ』は1ミリも野球しないのに、あまりに『パワプロ』すぎる。バットの代わりに剣を振ることにしたら、育成ゲームとして純粋に磨かれてしまった
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『トリッカル』救世主“スピキ”さん過労死寸前!? 日本をメロメロにした謎ミームを限界まで使い倒す運営、正気か?
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可愛い顔して実は元・魔王。MMORPG『ツリーオブセイヴァー:ネバーランド』の新ペット「アーミ」と一緒に癒されながら成長しよう
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まさに「深夜のお散歩」──粘土の世界を旅するゲーム『The Midnight Walk』は夜中に1人で遊ぶのをおススメしたい。不気味だけど美しい、本物の粘土で作られた世界に“ヘッドフォン推奨”な音響など、こだわりしかないデザインと雰囲気が良すぎるから
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『エグゼ』世代の私がやり逃していた『流星のロックマン』を遊んでみたら……すげー面白いぞ!?しかも委員長が、古き良き”平成ツンデレ”すぎる──【『流星のロックマン パーフェクトコレクション』プレイレポ】
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なんくる、ある。
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『ゼンレスゾーンゼロ』クラウド版が、離脱しかけていた私の「続ける理由」になった話。スマホの容量もスペックも関係ない、まとまった時間だって要らなかった
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『七つの大罪』と続編のあいだを描くアニメーションオープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』の原作再現がすごい。キャラビジュ、ブリタニアまんまのマップ、原作さながらの大地裂けまくりなド派手な戦闘が「解釈一致」すぎた!
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語彙力って、スゴい力【黒木ほの香のどうか内密に。】
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「Steamスプリングセール」が始まったので注目タイトル120種類をピックアップして紹介してみた。全力おすすめリストを更新
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過去のやらかし「黒歴史」をきちんと明言して反省する衝撃の誠実さ。『キングダム 乱 -天下統一への道-』公開収録は、ユーザーと向き合い続けた8年が凝縮された、プレイヤーと運営との距離が近すぎるイベントだった
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アニメ調MMO『ブループロトコル:スターレゾナンス』新シーズンで会える女の子「ファルファラ(CV:優木かな)」がかわいすぎる件。小柄なのに怪力で超強いし、オレンジジュースも搾ってくれるし、こんな子と一緒に末永く暮らしたい。そして、守ってほしい!!
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極悪美少女に思いっきり罵ってもらえるご褒美ゲーム『無期迷途』でめちゃくちゃ取り調べ(意味深)した。前科80犯のバイオレンスガールを檻に閉じ込め、取り調べを通じて“服従度”を高める……ってこれ、大丈夫なゲームですか?
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「ニコニコ動画」以来の勝負──川上量生氏が自腹で数十億円を投じて挑むアバター通話アプリ「POPOPO」サービス発表会レポート
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【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
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『プラグマタ』ディアナの“裸足”は人類文化に触れていない“アンドロイドらしさ”の表現だった──発売が迫る完全新作を先行プレビュー&開発者インタビュー
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【無料】『銀河鉄道999』劇場版3作がYouTubeにて無料配信。5月24日15時から一挙プレミア公開、鉄郎と謎の美女・メーテルによる“宇宙の旅”を描いた名作SF -
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消しゴムなし、補助ツールなし、3分で名画を再現しろ──理不尽すぎる名画模写ゲーム『Sloppy Forgeries』が最高のパーティゲームだった -
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車体に不釣り合いな砲塔を、限界までポン付けするロマン。「ぼくのかんがえたさいきょうのせんしゃ」で戦うローグライト戦車ゲー『多砲塔神教』が男の子の夢を全力で肯定する
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『ドラクエ』堀井雄二&『ブルーロック』金城宗幸が参画した『転生ゲーム』──大御所ふたりのシナジーはどんな”おもしろさ”を生み出すのか? 堀井氏と金城氏に直接聞いてきた -
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
