いま読まれている記事
- 注目度2134【半額】『クロノ・トリガー』の「アルティマニア」Kindle版が50%オフの713円で購入できるセール開催中。全13種類のエンディング分岐条件をふくめ、物語のすべてを解き明かす公式完全解析書
- 注目度1683『ガルクラ』公式ゲーム『ガールズバンドクライ First Riff』新バンドはアイドル養成スクールの“落ちこぼれ”少女たち。第2弾オリジナルバンド「F-272」解禁
- 注目度1397猫にバレずにブラッシングするだけのゲームが6.5万リポストを超える大流行中。「意外と難しい」「毛も時間もとかされる」などの反応集まる。ネット上では早速ハイスコアを競い合う動きも
- 注目度1287『Slay the Spire 2』新キャラクターや第2層・第3層の別マップが今後実装へ。「モンスター図鑑」などふくむロードマップ公開
ニュース・新着記事一覧
-
ディズニーがOpenAIに10億ドルの株式投資。動画生成AI「Sora」で200以上のキャラクターが使用可能に。ディズニー・ピクサー・マーベル・スターウォーズのキャラクターが登場。サービスは2026年初頭に開始予定
-
『カービィのエアライダー』ついに「リック」の性能を下方修正。更新データVer.1.2.0が配信開始。制作チームは近いうちに解散へ
-
『ロックマン: デュアル オーバーライド』で「ボスデザインコンテスト」が開催、最優秀作品はゲームに実装。総応募数10万通を超える伝説のコンテストが復活
-
『エクスペディション33』のGOTYを記念して、大型無料アップデート「Thank You アップデート」が配信開始。フォトモードや新ボスなど新要素盛沢山
-
『アークナイツ』生みの親・海猫络合物氏が、『エンドフィールド』で描くテーマを明かす。未知の状況下で、迷いを抱えながらも”真実”を探し出す物語となる
-
『エーペックスレジェンズ』『タイタンフォール』開発メンバーの手掛ける新作FPS『ハイガード』発表!基本プレイ無料にて2026年1月26日配信へ
-
暗黒武侠アクションアドベンチャーゲーム『Phantom Blade Zero』が2026年9月9日にPS5/Steamへ向けて配信開始。黄金時代のカンフー映画とスチームパンクの要素を融合させた作品。心臓に深手を負った主人公が、残りわずか66日の命で戦場を駆け抜ける
-
『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』クッパJr.が暴れ回る最新映像が公開!ルイージのキックも炸裂。2023年に公開『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』に続く、任天堂の「スーパーマリオ」をもとにしたアニメ映画
-
異色の「JPRG調の物語」×「レーシングゲーム」な新作『Screamer』3月26日に発売決定。レースと近接戦闘が融合したアクションが特徴。ディストピア都市の違法ストリートレーストーナメントを舞台に、5つのチームのリーダーとメンバーたちの関係が複層的に描かれる
-
『仁王3』の新映像が公開。体験版が2026年1月29日に配信へ。主人公が妖怪に支配された日本を救うため、時を超え運命を変える戦いに挑む。体験版のセーブデータは製品版に引継ぎ可能で、特典もついてくる
-
『ロックマン』シリーズ新作『MEGAMAN DUAL OVERRIDE』が発表!2027年にリリースへ。横スクロールのアクションが描かれるゲームプレイトレーラーも公開
-
『アークナイツ:エンドフィールド』配信日が1月22日に決定。公開された映像では新キャラクターも登場するゲーム映像に、バンド・OneRepublicによる演奏も収録
-
ストップモーション風の世界で冒険するアクションアドベンチャー『Out of Words』新トレーラー映像が公開
-
『スターウォーズ』シリーズに登場する「ポッドレース」を題材としたレースゲーム『STAR WARS: Galactic Racer』が発表。2026年に発売予定
-
『エースコンバット8』発表!バンダイナムコエンターテインメントが展開する人気のフライトシューティングゲーム。発表トレーラー「偽物の翼」が公開
-
新作ストラテジーゲーム『トータルウォー:ウォーハンマー40,000』が発表。シリーズ初の日本語フルボイス対応でPC、PS5、Xbox Series X|S向けに発売予定
-
サイバーパンクな無法地帯で暴れ回る一人称視点のアクションRPG『NO LAW』がPS5/Xbox/Steam向けに発表。平穏な生活を望んでいた元軍人の主人公が、法の及ばない街でふたたび戦いの世界へ身を投じる
-
人気暗殺ステルスアクションゲーム『HITMAN』とミラ・ジョヴォヴィッチのコラボDLCが発表! 『HITMAN World of Assassination』にて2026年2月より無料配信へ
-
『デビルメイクライ』Netflixアニメのシーズン2が2026年5月12日に配信へ。カプコンのスタイリッシュガンアクションゲーム『デビルメイクライ』をもとに制作された作品。シーズン1は世界で530万回以上の視聴数を記録
-
4人協力ホラーゲーム『Phasmophobia』のNintendo Switch 2版が2026年に発売決定。怪奇現象の正体を暴く調査員として恐怖の施設に潜入し、生きて帰還することを目的とした人気タイトル
ランキング
-
-
1
猫にバレずにブラッシングするだけのゲームが6.5万リポストを超える大流行中。「意外と難しい」「毛も時間もとかされる」などの反応集まる。ネット上では早速ハイスコアを競い合う動きも -
2
『マイクラ』ラージチェストが収納スペース付きの椅子に、「スツールボックス ラージチェスト」が4月より発売。使用しない時はたたんでコンパクトにできる -
3
タカラトミーが『ぽこ あ ポケモン』の商品化を発表、8月下旬に発売予定。「メタモン(ニンゲンへんしん)」「ピカチュウ(うすいろ)」たちのハイクオリティフィギュアや、ゲーム内のシーンを再現したフィギュアドールシリーズが展開へ -
4
『アークナイツ:エンドフィールド』の公式運営Xアカウント「AKE-ロロ」、約4か月ぶりに動く。マップ「武陵」についての制作裏話を紹介 -
5
マクドナルド、謎の『バキ恋』でチキンタツタを宣伝。野沢雅子さんらしき人物が登場する恋愛ゲーム風のドット絵ビジュアルが解禁ッッ!
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
30万本売れた”圧倒的に好評”の『Chill with You』は、なぜヒットしたのか?→ヒロインの実在性とリアルな作業通話に異様なほど誠実だったから。これは「作業通話」だから、着せ替えもマルチアングルも、干渉もナシ。できるのはささやかな会話だけ【開発者インタビュー】 -
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
