いま読まれている記事
- 注目度36487『GANTZ』作者・奥浩哉氏、マンガ『サンダー3』作者・池田祐輝が自身の別名義であることをカミングアウトし話題に。「画風が似てるとは思ってたけど本人だったとは……」と反応集まる
- 注目度14850『FF7リメイク』75%オフ1369円、『FF7リバース』70%オフ1973円で買える。スクウェア・エニックス作品100タイトル以上が対象の大型セール開催
- 注目度13068アリスソフトの名作『戦国ランス』Steam版が10月2日に発売決定。剣士ランスが東方の国「JAPAN」で勢力拡大を目指すストラテジーRPG
- 注目度7128【無料】『ポケモン』×「NHK交響楽団」クラシックコンサートツアーがYouTubeで配信決定。10月5日19時よりプレミア公開
企画記事一覧
-
マーベルの新作ヒーローシューター『マーベル・ライバルズ』、カッコいいヒーローたちに紛れてなぜか“クソかわいいサメ”がいるので知って欲しい。豪華すぎるメンツの中で異彩を放つサメ、その名は「ジェフ」
-
『FF7リバース』ティファとのゴンドラデートには、“明確な意図”がある。「全世界を冒険しながら探索する」スケール感を実現した同作の制作とこれからを浜口直樹氏が語る
-
ついに”お米”も作れるようになった『ファーミングシミュレーター25』の開発者インタビュー。再現度に対する徹底的なこだわりや、ユーザーからのフィードバックを反映する真摯な姿勢が見れた
-
『SIREN』を手がけた外山圭一郎さんの新作ゲーム『野狗子: Slitterhead』のメタスコアが低い……けど、私にとっては好きな要素が詰まってた。これまで培ってきた倫理観がまるで役に立ちません
-
『パワプロ』世界大会に「イチロー」さんが登場。東京ドームで開催された決勝大会は、プロ野球さながらの駆け引きに岩隈久志氏も「すごい緊張感」とコメント
-
いまお前うごメモみたいな絵柄にならなかった?【マンガ】
-
「5・7・5の俳句じゃないと会話してくれない」先輩など、個性豊かすぎる先輩社員しかいない部署を巡って社長面談を目指す──。株式会社夕暮れの設立パーティーは、一味違った。リアル脱出ゲームなど手がけるきださおり氏が設立
-
世界が滅びてもゲームをプレイできそうなグッズを紹介。ゾンビが蔓延る終末や核の炎で焼かれた世紀末でもゲームを遊びたいあなたに「ポータブル電源」は必須。被災地を生き延びたゲーマーがイチオシする”いざ”という時の電力供給源
-
「紳士が好きなゲーム」×「紳士が好きなゲーム」のコラボがギリギリを攻めている!? 『ステラーブレイド』×『ニーア オートマタ』コラボDLCが “なに” とは言わないけどスゴい
-
【特別座談会】『スパロボ』寺田貴信・森住惣一郎×Yostar李社長が、ひたすら「ロボットアニメ」を語り尽くす。なぜ、人はここまで「ロボットアニメ」に熱狂するのか?
-
『ELDEN RING 2』は考えていないが、「新たな展開を否定するということではない」──。フロム・ソフトウェア 宮崎英高氏が「PlayStation Partner Awards 2024 Japan Asia」にて受賞インタビューに登壇
-
『モンスターハンターワイルズ』加工屋の“ジェマ”はやっぱり過去作のキャラが成長した姿?メディア向け試遊会にて関連を匂わせる意味深なセリフが登場。“炎尾竜ケマトリス”などとの戦いも収録した試遊映像をお届け
-
猫は「ニャー」、レ・ダウの声は「ズィーンメンギョー」──『モンハンワイルズ』のモンスターサウンドのコンセプトはオノマトペだった。カプコンスタジオツアーでわかったあれこれ
-
『モンスターハンターワイルズ』に『フロンティア』以来のプレイヤーが飛び込んだら、厳しい自然の中で生きる“生命”の躍動を目撃した。匂い立つような森の湿気、嵐によって氾濫した川の濁流──、ババコンガにも再会
-
『モンスターハンターワイルズ』製品版では「操虫棍、ランス、スラッシュアックス、片手剣」が“手触り”も含めて調整される予定。オープンベータテストを受けての調整や、利便性と世界観の両立など気になることを開発陣に聞いてみた
-
主人公が攻略対象をガチで殺そうとする乙女ゲーって何?! 『恋と深空』の新ストーリーで描かれる「世界のすべてを敵に回した竜と魔女の物語」が恋愛ゲームと思えないほど重すぎる。頼む、ここから入れる保険があると言ってくれ……!
-
「見よ!東方は、紅く燃えている──!!」クライマックスも、あの名シーンも、すべて知っているはずなのになぜか泣いてしまう。初めて『Gガンダム』を視聴した男があっさり心奪われた話
-
「ソウルライク」の“練習”ができる異色の新作ゲーム『V.E.D.A』は、アクションが苦手な俺たちを救ってくれるかもしれない。心を砕かれた挫折勢として、ちょこっと修行を体験してきた
-
「ゴジラ」参戦!『フォートナイト バトルロイヤル』の最新シーズンは日本モチーフ。忍者のようなアクション、コンビニや高架線の上を走る電車、手強い鬼──。『フォトナ』再解釈の日本マップが超楽しい
-
【ひろゆきにゲーム奢ってみた】『十三機兵防衛圏』をひろゆきが語る。「作った人の頭がおかしいか、すごい努力家かどっちかだろうなと」ヴァニラウェアの名作SFゲームを語る対談動画を公開
ランキング
-
-
1
映画『ゴジラ-0.0』米国で“シリーズ史上初”となる「R指定」作品に。「一部の暴力的な内容や流血表現」により制限 -
2
『テイルズ オブ エターニア リマスター』バトルが「秒」で終わる新機能に脳汁が止まらない。高速モード&ダメージ5倍のブースト機能で敵があっさり溶ける【先行プレイ&開発者インタビュー】 -
3
ヴィクトリア朝のオープンワールドで「探偵」になるアクションRPG『白銀の城』、新たなクローズドテストの参加募集を開始。前回テストの参加者は募集アンケートへの回答で参加資格が確定 -
4
『遊戯王』OCGに新カード「秋」が到来。「夏」としても扱える効果 -
5
『牧場物語』シリーズのVR向け最新作『牧場物語 Your ワンダフルライフ』発売が決定!2027年春に発売予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】 -
なぜ『トータルウォー』シリーズは、25年目で初の「完全日本語対応(フルボイス化)」に踏み切ったのか──“複雑すぎる”と言われたシリーズが、満を持して日本展開する理由とは【TGS2026】 -
【ソニック35周年】総合プロデューサーが語る、ソニックの「これまで」と「これから」【TGS2026】 -
Netflix実写映像化は1年前に話があった? 『龍が如く』から客層が変わった? 食事シーンはなんであんなに美味そうなんですか? 『ストレンジャー ザン ヘヴン』開発陣にTGS会場で聞く【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
