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40年ぶりにリメイクされた『オホーツクに消ゆ』はアドベンチャーゲームなのにRPGの味がする不思議なゲームだった。NPCを見ればとりあえず警察手帳を見せて回る主人公の姿に、どことなくRPGの勇者の面影を感じる
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「テイルズ オブ グレイセス エフ」リマスター版で、「屈指の仲良し6人組」にもう一度会える。厨二心くすぐる術の「詠唱」、グルーヴィーチャットでのキャラクターの掛け合いなど、本作ならではの魅力が遊びやすくなってパワーアップ
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シリーズ最新作『リトルナイトメア3』は「オンライン協力プレイ」に対応。廃れた砂漠の街やキャンディ工場など美しくも恐ろしい世界をふたりの「親友」が冒険
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ボールの軌道を変えたり、巨大化したり、相手の視覚を奪ったり、『FAIRY TAIL ビーチバレーをぶっ壊せ』は、とにかくカオスなパーティーゲーム。何でもアリの100種の魔法の前には「ビーチバレー」の常識は通じない
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『かまいたちの夜×3』はあらゆる手段でプレイヤーを事件の「当事者」にしてくる。先の見えない緊張感とともに物語にのめり込んでいく、没入感MAXの本格ミステリ体験が面白すぎた
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『イナイレ』のイベントに参加したら会場に着いた瞬間に理性を失った話。「ヴィクトリーロードトーナメントβ」決勝大会、人気投票の結果発表、ライブ、映画の発表と盛りだくさんの内容を9ページのレポ漫画でお届け
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強さのバランスはぶっ壊れているけど、ド派手な戦闘に脳汁が止まらなくなる『マヴカプ2』は、唯一無二の面白さを持つ格闘ゲーム。永久コンボはあるは、トンデモ性能のキャラはいるは……やりたい放題できるのがハチャメチャ楽しい!
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ネクソンの新作ゲーム『The First Berserker: Khazan』は高品質な死にゲーだった。どっしりとした死闘感、強敵と真正面から相対するハードコアな「漢の闘い」を楽しめる【gamescom2024】
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狂ってるよ、『少女☆歌劇 レヴュースタァライト 舞台奏像劇 遙かなるエルドラド』ってゲームは。なぜなら「36万2880通り」の舞台をフルボイスで展開して強欲なオタクの願望をぜんぶ叶える超濃密ファンディスクだから
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ゲーム実況の配信ガイドラインは「ゲーム実況者の法的な地位を安定させるため」にある。 法律の専門家が解説する配信ガイドライン策定の意義【CEDEC2024】
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『タルコフ』系なのに、優しい。PvEvP型ダンジョンクロウラー『ダンジョン・ストーカーズ』インタビュー。優しさの理由と狙い、セクシーなキャラデザの意図もしれっと聞いた【gamescom2024】
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4年ぶりに復帰した『エピックセブン』がもはや別ゲーに進化していた⁉ 豊富なコンテンツ量、遊びやすさの改善、新規や復帰者への手厚い贈物……復帰後に3日で30時間遊んでしまうほど驚いた
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メタスコア平均94点獲得、超高評価で話題の『アストロボット』開発者に話を聞いてみたらプレステ愛に溢れていた。大切にしたのは「おもちゃとしての楽しさ」
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『ダンジョン・ストーカーズ』は“とにかく遊びやすい”ダンジョン脱出PvEvPだった。本番に備えてPvEモードで「練習」できたり、死んでも少しだけアイテムを持ち帰れたりと、かゆいところに手が届く親切設計が光る【gamescom2024】
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『シノアリス』サービス終了前に展開されていた“ユーザー自身がお墓に入る”異例の取り組みとは?ユーザー・スタッフ一体の“お祭り”として盛り上げていった「ゲームの終わらせ方」や不測の事態に備えるログイン制限・タスクマネジメントを解説【CEDEC2024】
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一匹の「アリ」が広大な森で天下を目指す。リアルタイムストラテジーゲーム『蟻の帝国――Empire of the Ants』が面白そう。かよわいアリが生き残るには、探索や戦略……そして森の生き物たちとの連携が欠かせない【gamescom2024】
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『ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン』は、あの日感じた世界がそのまま立体化していてどこもかしこも熱い。七英雄クジンシーやスービエとのバトル、街や沈没船ダンジョン探索の様子を収録した先行プレイ映像をお届け
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【ロマサガ2 リメイク】『ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン』を世界最速でプレイしてみたら、ちゃんと原作への愛を感じた。それはそれとしてみんな美男美女すぎる
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定価33万1000円!! 超高額家庭用ゲーム機の正体とは? 2024年に発売された超イカしたゲーム機にエンタメの未来をみた
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カプコンの「RE ENGINE」が外部向けに初公開、学生向けにゲーム開発を体験する授業を実施。開発はもちろん、企画資料の提出やスケジュール管理までゲーム制作の“試行錯誤”を体験
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にじさんじ・夢月ロアさんが外部配信者へ起こしていた損害賠償請求の訴訟が和解成立。いじめや嫌がらせの事実は存在しないと確認 -
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『どうぶつの森』フルーツキーホルダーのカプセルトイがかわいい。「ハチのす」はおくすり付きで安心、Nintendo TOKYO / OSAKA / KYOTO / FUKUOKAにて9月より販売予定 -
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『ブルアカ』グローバル版で“約12万2000アカウント”が永久BANに。ゲーム内の仕組みを悪用し不当な優位性を得ていたとして一斉措置 -
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YouTubeの“収益化”条件が2027年2月から変更。新規クリエイターは長尺動画の総再生時間「4000時間→8000時間」またはShortsの視聴回数「1000万→2000万」が必要に -
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【60作まとめ】早川書房が夏の超特大セールをやっているので「おすすめ本・シリーズ」を気合いと勢いでいっぱいまとめてみた。ド定番からいつかは読みたい大作級まで、SF、ミステリー、ファンタジーいろいろ
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「現実より意味のある仮想世界を作る」──『EVE Online』の生みの親が18年掲げ続ける”クレイジーな宣言”は、比喩ではなく本気だった -
作り込みのすさまじさにコラボ先も驚嘆──『Wizardry Variants Daphne』×『FFXI』コラボが期間限定なのにジョブもキャラも武器も戦闘システムもワンオフで作り込まれた理由を両ディレクターに聞く -
『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
