いま読まれている記事
- 注目度36201「コミックシーモア」不正アクセスにより一部ユーザーの会員情報が流出。10月15日よりサービスが停止中。原因の究明と影響範囲の調査を進めるとともに、再発防止およびサービス再開に向けて取り組み中
- 注目度13387「安楽死」の許可を出すゲーム『審査室』がXで話題に。10人の患者の話を聞き、「承認」か「拒否」かを選ぶ
- 注目度12067生まれる場所を“選べない”人生シミュレーションゲーム『80億分の1』が話題。「死んだ時に泣いてしまった」「幸せってなんだろう」などの声が寄せられる
- 注目度9295私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは
企画記事一覧
-
オタクくん見てる~!?(TV版)【マンガ】
-
黒い賢人、青緑波紋疾走、青眼の白竜……マンガのルビはロマン満載! 答えられなくても楽しいクイズゲームはどのように生まれたのか、作った人に聞いてみた
-
“メカ×タルコフ”な新作TPS『シンデュアリティ』をプレイして、なぜか「初恋前の中学生」になってしまった成人男性の記録。「全ロス」覚悟の殺伐世界で、君も光源氏になろう
-
鍵盤に見立てたキーコンフィグ実装で、本格的なピアノ演奏が可能に!?グラフィック全般の強化に限らない、PC版『ファイナルファンタジーVII リバース』の見所と特色に迫る
-
『恋と深空』の新キャラ「マヒル」は、あまりに束縛が激しい“激重兄さん”だった。優しくて、なんでも言うことを聞いてくれて、めちゃくちゃ監禁してくる
-
【今日は何の日?】『サウンドノベル 街 -machi-』が発売された日(1998年1月22日)。渋谷を舞台に5日間の群像劇を描く作品、ジャンルのごった煮による予想不可能な展開が魅力。チンチコーレ!
-
わたしをアイドルにしてくれて、ありがとうございました!【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
「Switch 2」の発表映像内で『マリオカート』の最新作(?)と思われる映像がお披露目されたので、マリオファンが好き勝手に予想します! まったく新しい『マリオカート』が誕生しそう
-
か弱い少女が、死ぬに死ねない屍と戦い「浄化」をしていくゲーム『エンダーリリーズ』。儚く美しい世界に没入できる理由は「快適な探索」のおかげだった。“空振り” が少なく快適!
-
【今日は何の日?】『モンスターハンターG』が発売された日(2005年1月20日)。オンラインモードで歯ごたえ抜群の”G級クエスト”が実装。新武器種の双剣&亜種・希少種モンスターが初登場
-
乙女ゲーム『恋と深空』はイケメンとの距離感がバグってる。まつげとまつげが交わるほどの近さ……目に映るのはイケメンの顔だけ。顔がいい男の画面占有率は高ければ高いほどいい
-
【電ファミ動画】ひろゆきに『ドラクエ3リメイク』を語らせてみた。「僕は楽しかったけど、ドラクエという物語が次の世代に行くのかっていうのを考えると…」36時間かけてクリアまで遊んだ感想を聞いてみた
-
『VRChat』「スタンミ」氏によるブーム後の元日、同時アクセス数が前年比30%増、13万6567人の新記録を達成。日本人の割合は前年比約2.1倍、2025年は「第二のメタバースブーム」とも言える年になるかも
-
↑X↓BLYRA【マンガ】
-
『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』は戦争でも内政でも、序盤からダイナミックな動きが起こりやすい。「労働者」の廃止、「文明とリーダーが紐づいていない」など今作の大きな特徴と楽しみ方を紹介した先行プレイ映像をお届け
-
『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』が始まる。生活が終わる【先行プレイレポート】
-
『変な家』雨穴氏が緊急記者会見を実施、『変な絵』が世界30ヶ国で出版決定。白い仮面に黒づくめ、ミステリアスな声──お馴染みの姿で現実に初登場、今後の展望は「いつか、遊園地のお化け屋敷を作ってみたい」
-
『プロセカ』新コンテンツ「マイセカイ」では、好きなキャラの祭壇部屋が作れたり、普段見れないキャラ同士の掛け合いを覗くことができる。コンセプトは「キャラクターに関する体験を広げる」─「マイセカイ」開発陣インタビュー
-
電ファミ「お年玉プレゼント祭り2025」【延長】キャンペーン! 新たにPS5 ProやSteam Deckなど豪華賞品がフォロー&RPで当たる!
-
「夕暮れ」きださおり×「第四境界」藤澤仁 対談――体験型エンタメ界の光と闇が語り合う“物語と謎解き”の面白さ
ランキング
-
-
1
生まれる場所を“選べない”人生シミュレーションゲーム『80億分の1』が話題。「死んだ時に泣いてしまった」「幸せってなんだろう」などの声が寄せられる -
2
Amazon「プライム感謝祭」が10月16日より開催中。iPhone Airやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやマ・マーのスパゲティなどいろいろ安い -
3
『マイクラ』の「ランタン」がそのまま再現されたライトがほしすぎる。『マイクラ』の新たな公式グッズが予約開始 -
4
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』「オルヘル」「タリムーン」「アナトリア」「ベルトラン」追加ストーリーが2027年に配信へ!全3弾の有料コンテンツ第3弾にて -
5
『名探偵プリキュア!』キュアアルカナとキュアアルカナ・シャドウのバースデーグッズが発売決定。11月1日は森亜るるかの誕生日、どちらの姿も異例の展開へ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは -
『Warframe』が、ついに太陽系の外へ。”過去最大の一歩”を踏み出すため、プレイヤー全員で道を開く超大型イベントがいよいよ開幕。「あの瞬間、私はそこにいた」と振り返れる特別なものに【Lotus役声優、クリエイティブディレクター:レベッカ・フォード氏インタビュー】 -
MMORPG『AION2』は、課金をしなくてもPvPをしなくても楽しめる。グローバル版の正式サービスという“お祭り”を迎えた開発チームに本音を聞いた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
