いま読まれている記事
企画記事一覧
-
キリスト教研究者の視点から見る「推し活」と「宗教」の共通点。推しも神も「善さのない世界を善いものと信じる」ためには必要不可欠、日本人ならではの道徳観も推し活に影響している?【CEDEC2024】
-
360度ぜんぶ『モンハン』の世界!圧倒的な没入感の『モンスターハンター ブリッジ』が発表、大阪・関西万博にカプコンが出展。多数のスピーカーによる音響や床振動、ハンドトラッキングにも対応
-
店舗数は1100店以上!? 衣装に、内装に、すべてが日本とは桁違いな“中国・上海のマーダーミステリー事情”を実地調査してきた
-
読み【マンガ】
-
出会う場所さえ違えば、戦友(とも)になれたのに……。戦略SRPG『鈴蘭の剣』イベントの「すれ違うふたりの物語」が切な過ぎる。心を交わすが敵対する女騎士と誠実な傭兵。無課金で心を引き裂かれることが可能
-
「敵の攻撃が当たってから避ける」……って、なにそれ!?戦闘システムの個性が強すぎるアクションRPG『REYNATIS/レナティス』は、2000年代のゲームのようにイマドキ珍しい“ギラギラ”した意欲作だった
-
「スマホ」を活かした演出がとにかく凄い。2人の主人公で「画面の向きが変わる」新感覚のアドベンチャーゲーム『遠いトコロへ』の魅力を伝えたい!中国を舞台にしたラブストーリーが切なくも美しい……。
-
ワールドクラフトRPG『神箱』は「町作りのついでに世界も救えちゃう」ゲームだった。町を作るために必要な資源は世界を救えばガッポガッポと手に入る。これは世界を救わない手はない
-
『メタファー:リファンタジオ』の戦闘は歯ごたえマシマシ、実は容赦ない‟令和のハードRPG”だった。『真3』を思い出すシビアさで、余裕ブッコいてたら雑魚敵にボコられたプレイレポート
-
リバーシのコマを「上から重ね置き」できるようにしたら……。『デビルリバーシ』で楽しめる「リバーシ」とは違うユニークな戦略性。「重ね置き」「チェイン」「生贄」が‟出オチ”じゃない奥深さを生み出す
-
『ボーボボ』的な不条理ギャグなのに、なぜか『ゆめにっき』を思い出す。『ドリームチャンネルゼロ』の「よくわからない」魅力とは。意味不明なのに、とにかく引き込まれるタイプの作品
-
『原神』ver5.0をちょっと早めに触ったけどそんなことよりムアラニがかわいすぎる。ムアラニの超かわいい待機モーション、見てくれないか
-
『原神』って竜に憑依できるの?ミリしら状態でバージョン5.0をプレイしたら100体近いキャラと個性豊かなマップで構成される広大な世界に、4年間の軌跡を感じた
-
「ケンプファーをカッコよく飾りたい!」その想いだけで10時間以上遊べちゃう『ガンダムブレイカー4』がものすごく“沼”だった。「ガンプラパッケージ風」フィルターも本物のガンプラみたいで激アツ
-
『スト6』にテリーが殴り込み!アニメ版オマージュも盛り込まれた「ライジングファング」はここぞで繰り出したいド派手な大技、プレイを学習して自分だけの「ライバル」を創りあげてくれる新モードも
-
【今日は何の日?】『MOTHER2 ギーグの逆襲』が発売された日(1994年8月27日)。糸井重里氏が生み出した名作RPGシリーズ第2弾。世界各地を巡る冒険の旅では、人気キャラクター「どせいさん」との出会いも
-
誰でも楽しめるジオラマモードを目指して…『ガンダムブレイカー4』開発陣が目指す 「俺ガンダム」の自由度と「遊びやすさ」の共存。「誰でも楽しめる」の舞台裏に迫るインタビュー
-
「空に浮かぶ島」が舞台の『マイクラ』風新作『SkyVerse』は、なんとカピバラをオトモにできる。最大4人までの協力プレイにも対応【gamescom2024】
-
ウマを担いだ戦士&暗殺者(発明家志望)のコンビが戦うふたり協力2Dアクションゲーム『Brute Horse』がシュールで面白そう。皮肉たっぷりにディストピアを描いた人気作『Ministry of Broadcast』開発元の新作【gamescom 2024】
-
全員モフモフになっちゃう“ご褒美”みたいな次元が登場。世界一のTCG『マジック:ザ・ギャザリング』新セットの魅力を語らせて下さい。モフモフが好きでカードゲームを初めてたって良いんです
ランキング
-
-
1
『フルメタル・パニック!』賀東招二氏の新作『機動転生』主人公メカの“18m級の等身大広告”を出現させるクラファンが7月4日19時より開始 -
2
ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し -
3
アニメ『ダンジョン飯』シーズン2が「2027年10月」に放送決定!キメラ化したファリンや狂乱の魔術師・シスルを描いたティザービジュアルも解禁 -
4
吉野家「ドラクエウォークコラボセット」追加の受注生産が決定。特製丼ぶりに冷凍牛丼の具がセットになった、『ドラゴンクエストウォーク』コラボのオリジナルグッズセット -
5
「ファービー」まさかの美少女フィギュアに。本体のフワフワ感をジャケットで再現したかわいい姿を披露
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『がんばれゴエモン大集合!』に『クライシスフォース』が収録されているってどういうこと? なぜファミコン後期の名作シューティングを『ゴエモン』に入れたのかを開発陣に聞く──開発者の“やりたい”を詰め込んだ結果、13本+αの驚異的なボリュームに -
楽しむために始めたゲームが、なぜいつの間にかストレスになるのか──韓国セルラン1位を獲得したMMORPG『ヴァンピール』開発チームが語る、慣習への挑戦 -
『めっちゃカメレオン』販売本数1000万本突破記念インタビュー!開発者に直接話を聞いてみた。SNSでの動画拡散は狙い通り、お気に入りは「天井に張りつくスパイダーマン」 -
『シブヤスクランブルストーリーズ』クラウドファンディング第2弾をCAMPFIREにて実施──前代未聞の「うぶごえ」未入金問題をどう乗り越えたのか? なぜ第2弾の実施を決めたのか? 「開発参加型クラファン」とはどういうものなのか? イシイジロウ氏とCAMPFIREに経緯と意図、狙いを聞いた -
『シャドウバース』10周年座談会──ワンドリ環境もいまや笑い話。八獄の群雄割拠も、世界大会の熱狂も、ぜんぶ宝物。10年をともに駆け抜けた4人が、あの日々を振り返る【友田一貴×みゃこ×Surre×あぽろ】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
