いま読まれている記事
- 注目度45551TVアニメ『ヤニねこ』海外ファンを中心に“禁煙”の動きが広がりだす。ショッキングな映像に「あんなふうになりたくない…」切実な声も
- 注目度12155『かりあげクン』など植田まさし先生の人気作が突然、最終回を迎える。『おとぼけ課長』『フリテンくん』など4コマの巨匠が描く長い歴史の数々に幕
- 注目度8107蛇口をひねると「カルピス」が飲める「カルピスじゃぐち」の設置拡大が発表。2030年には1000台の設置を目指す。子どもから大人まで、大切な人と「カルピス」を一緒に楽しむ時間を作ることが目的
- 注目度7975ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し
企画記事一覧
-
全球凍結した地球の海を自在に“飛ぶ”ゲーム『グレイシャード』はSF的ロマンが爆発している。多彩な進化を遂げた生き物たちが暮らす未来の地球を冒険しよう【BitSummit Let’s Go!!】
-
影から影へと飛び移って自身の身体を追いかけるゲーム『SCHiM』がかなりいい感じ。動物や車の影に潜り込んで遠くまで運んでもらうなど、影ならではのアクションを体験できる【BitSummit Let’s Go!!】
-
TVアニメ【推しの子】コラボで『シャニマス』を始める人に伝えたい”シャニマス10の魅力”
-
『崩壊:スターレイル』の男子キャラが……同じ学校の女の子になったら?もう疲れすぎて脳内でスターレイル学園を設立しました
-
“サスペンスドラマでよく見るあれ”を再現した『東京サイコデミック』の捜査がガチ。事件の関係者をボードに並べたり、監視カメラの映像を解析したり、細かいところも自分の手で操作ができる
-
「ポケモンと寝る」ために、ガチで新潟でキャンプしてきた。前代未聞の「睡眠計測ゲーム」こと『Pokémon Sleep(ポケモンスリープ)』を最速体験
-
『超探偵事件簿 レインコード』における「死に神ちゃん」の役割とは? “メタ発言” と “狂気” によってプレイヤーの疎外感を埋め合わせてくれる存在だった
-
年に一度のAmazon「プライムデー」が11日と12日の2日間にわたり開催。5万円オフのゲーミングノートPCやApple製品など、人気商品から日用品まで特別価格で購入できるお得な48時間
-
ポケカの思い出【ポコぴこ】
-
いにしえの“ネトゲ廃人”が『ブループロトコル』を遊んで思ったことーー今のSNSよりも「居心地のいい場所」としての「オンラインゲーム」を考えてみた
-
映画『バイオハザード:デスアイランド』はゾンビに勝ち目がなさすぎる。CG長編映画に初登場のジル・バレンタインや歴代主人公たちが一堂に会する “おまつり騒ぎ” の狙いを制作陣に聞いてみた
-
“9999兆通り”を超えるキャラメイクが沼なMMORPG『ブレイドアンドソウル2』が楽しそう。緊張感のあるボスバトル、無限に追求できる育成要素でやり込みの底が深すぎる…!
-
過労死寸前の死神を操り、プレイヤーも過労死寸前!ハイスピード戦闘で部下を“わからせていく”『Have a Nice Death』がメチャクチャ面白い
-
『ダイの大冒険』連載当時の貴重な資料を大公開、その制作秘話を原作者・三条陸先生が語り尽くす。編集から「早く殺せ」とまで言われた“ポップ”が目指したのは『ガンダム』のカイ・シデンだった…!?
-
陰鬱な世界で突如として繰り広げられるバッタとの死闘。鹿のお面をかぶりながら湿地帯を駆け抜ける青年。『Venture to the Vile』は死にゲーの片鱗を感じさせるゲームだった
-
詫び石【ポコぴこ】
-
だれに聞いても『パラノマサイト』の評価が高い。その理由を制作者に聞いてみたら、プレイヤーを飽きさせないために連載漫画のようなライブ感で見せ場を差し込みまくっていた
-
槍+風の魔法→めっちゃ強い風の槍!!みたいな、小学校の帰りに妄想してた夢のバトルがこのゲームにはある!!デッキビルドRPG『SOULVARS』プレイレポ
-
「Razer」人気小型マウスの新作「Razer COBRA」が発表。ノイズキャンセルの強弱を設定できる新型ワイヤレスイヤホンに、耳に優しい「MORAY」など新商品を一挙発表
-
やはり『アトリエ』というゲームは時間泥棒だ!『マリーのアトリエ Remake ~ザールブルグの錬金術士~』は、やればやるほど無中になれる
ランキング
-
-
1
蛇口をひねると「カルピス」が飲める「カルピスじゃぐち」の設置拡大が発表。2030年には1000台の設置を目指す。子どもから大人まで、大切な人と「カルピス」を一緒に楽しむ時間を作ることが目的 -
2
ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し -
3
『ニャッキ!』『ロボットパルタ』『ジャム・ザ・ハウスネイル』『カペリート』「プチプチ・アニメ」シリーズのグッズが登場。東京駅で先行販売 -
4
難攻不落の「城」を建築し、領地を“防衛”するシミュレーションゲーム『Bergfried』が面白そう。弓兵・槍兵・騎士などの部隊を配置、押し寄せる敵勢力との“攻城戦”で勝利を目指す -
5
『ポケモン』と「Jリーグ」のタイアップが決定!7月6日18時に全国60クラブそれぞれのクラブパートナーポケモンを発表
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
戦車同士の重厚バトルにヒーローシューター要素を融合? 複雑さとカジュアルさ、相反するものを組み合わせて「間口は広く、懐は深く」を目指した『World of Tanks: HEAT』の挑戦を聞く -
「誰でも合格できる」はずの試験で、なぜ合格率は1/200だったのか。サイバーコネクトツー「シナリオデザイナー養成所」の全貌と、エンタメ企業へと飛躍する同社の次の10年について訊いた -
『がんばれゴエモン大集合!』に『クライシスフォース』が収録されているってどういうこと? なぜファミコン後期の名作シューティングを『ゴエモン』に入れたのかを開発陣に聞く──開発者の“やりたい”を詰め込んだ結果、13本+αの驚異的なボリュームに -
楽しむために始めたゲームが、なぜいつの間にかストレスになるのか──韓国セルラン1位を獲得したMMORPG『ヴァンピール』開発チームが語る、慣習への挑戦 -
『めっちゃカメレオン』販売本数1000万本突破記念インタビュー!開発者に直接話を聞いてみた。SNSでの動画拡散は狙い通り、お気に入りは「天井に張りつくスパイダーマン」
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
