いま読まれている記事
- 注目度4257桜井政博氏、現在の引退観を語る。「非常に残念なことに、私、バリバリ働けているんですね」
- 注目度1837【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定
- 注目度1595『FGO』「SSR★5英霊」が配布決定!全世界1億DL突破を記念して、恒常・各章の43騎から1体選べる仕組み。レベル60+絆レベル5で正式加入
- 注目度968文学少女と“作業通話”するゲーム『Chill with You : Lo-Fi Story』大型ストーリーアプデを11月25日に無料配信へ。サトネとの“1年後”を描く
企画記事一覧
-
『ハリポタ』のインテリアを、英国専門アンティーク店のバイヤーとゲームさんぽ。バイヤー視点から見る家具の買い付けとゲームならではのデザインのウソ
-
ついに日本上陸する『フットボールマネージャー 2024』にJリーグ参戦。50万人以上の選手データを基に全権監督としてチームを運営。スタジオディレクター:マイルズ・ジェイコブソン氏合同インタビュー【TGS2023】
-
『くにおくん』新作の対戦モードは、格ゲーマーこそ楽しめる最高の“ハチャメチャ”アクションかもしれない。TGSで行われた「ゲームメディア対抗トーナメント」の模様をお届け【TGS2023】
-
PS5の冷却設計はどれぐらい革新的なのか?可変クロック、独自ブレンドの液体金属、大量の空気を静かに流すなど、過去のPlayStationで培ってきたノウハウをつぎ込んだ開発思想を披露
-
手に汗握った迫力満点なアクションが楽しめる『Wayfinder』の新シーズンを先行プレイしてきたので紹介したい。プレイヤーよりも何倍も大きな体をもつ強靭な敵を仲間と一緒に討伐せよ【TGS2023】
-
VRゲームをNintendo Switchに移植しても「体感」できる!『ディスクロニア クロノスオルタネイト ディフィニティブエディション』でVR機器を揃えることなくSF世界にその身を浸そう【TGS2023】
-
『アークナイツ』のHypergryph最新作『ポッピュコム』を触ってきたら、まさかのマルチアクションパズルだった。最大4人の協力プレイでポップでかわいい世界の謎に挑め【TGS2023】
-
これまで語られたことのなかった、ソニックが青い“もうひとつの理由”とは? 『ソニックスーパースターズ』インタビューで飛び出した逸話の数々【TGS2023】
-
舞台をハワイに移しても、セガはやっぱりセガだった!春日の妄想はまだまだ続く『龍が如く8』TGS向け体験版があまりにも“クレイジー”だった
-
仲間の遺体で製造された武器を握りしめ、戦場に赴く。『SOUL COVENANT』(ソウル・コヴェナント)がVRで描く「死の追体験」が解像度高すぎて悲鳴出た【TGS2023】
-
「フードトラック」のロマンと『どうぶつの森』的な魅力をトッピングした『フルーツバス』がかわいい! 注目のノルウェー産インディーが日本語音声にまで対応する理由とは?【TGS2023】
-
SFADV『EDEN.schemata();(エデン・スキマータ)』がかなり意欲的。無実の罪を着せられたアンドロイドを救うため、何度もリトライしていくうちに「打つ手が増えていく」【TGS2023】
-
人間の価値が機械によって決定されるディストピアを描く探索型ADV『少年期の終り』がめちゃくちゃよく動く。人気ホラゲー『クロエのレクエイム』開発元が手掛ける、“全5章の連載形式”で展開される挑戦的作品【TGS2023】
-
今度はカニに騎乗だ!『カニノケンカ・ニ Fight Crab 2』はさらにカオスに進化、マルチプレイも最大5人まで可能に。「防衛戦」では踊る人間たちを悪いカニから守ろう【TGS2023】
-
魂になって肉体を乗り換え、無念を晴らす憑依アクションアドベンチャー『雨魂 – AMEDAMA -』。「侘び寂び」を感じさせるドット絵と物語がガチッとハマった趣ある作品【TGS2023】
-
アトラス×ヴァニラウェアの新作『ユニコーンオーバーロード』はワールドマップが美しいだけじゃなく“想像の10倍”広かった。「SRPG=ステージ制」のイメージをぶっ壊す、新境地を切り拓く【TGS2023】
-
『Fate/Samurai Remnant』でジャンヌオルタ…っぽい「ランサー」と戦ってきた。「クー・フーリン」を操作して“ゲイ・ボルク”も撃てたボスバトルの模様をお届け【TGS2023】
-
Quantic Dreamは「インディーゲーム開発者の天国」みたいなパブリッシングをしていた。ストーリー制作に困ったら『デトロイト』を手掛けたデヴィッド・ケイジに相談できる…ってマジ!? 共同CEO・ギョーム氏に訊く、「Spotlight by Quantic Dream」の心意気【TGS2023】
-
ガトリングやギター(!?)でステージを破壊し尽くしながら駆け抜けるラン&ガン系アクションゲーム『METAL SUITS』がやりごたえ抜群。爽快ながらも、戦術的な立ち回りが求められる【TGS2023】
-
ARグラスの最新モデル『XREAL Air 2』発表。さらに薄く軽く進化、iPhone 15やType-C接続ならアクセサリー不要でそのまま接続可能に【TGS2023】
ランキング
-
-
1
【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定 -
2
高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約9万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。「成功者のイス」とも称される“極上”の作業椅子から計6種が25%オフに -
3
『FGO』「SSR★5英霊」が配布決定!全世界1億DL突破を記念して、恒常・各章の43騎から1体選べる仕組み。レベル60+絆レベル5で正式加入 -
4
「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作 -
5
【無料】マンガ『烈火の炎』全33巻が無料公開中! 本日11月7日限定、安西信行氏による名作忍術スペクタクルマンガ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
存在しない“架空の”ゲーム『遺失物統轄機構』がフリューの新作TPS『アノマリス』とコラボしてプレイ可能に……ってどういうこと!? 『遺失物統轄機構』の生みの親、ほし氏とプロデューサーにコラボの経緯と詳細を聞いてきた -
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
