いま読まれている記事
- 注目度4873『水曜どうでしょう』“2026年最新作”が、Netflixにて2027年春より世界独占配信が決定!同時期に地上波放送も実施、Netflixでは“メイキング含むディレクターズカット版”に
- 注目度1507名画「ひまわり」の異形頭キャラ「サニー」が“最高に推せる”と話題に。新作アドベンチャーゲーム『Lost Museum -カイガミ追想譚-』に登場
- 注目度539『名探偵プリキュア!』9月13日放送の第33話の予告解禁。『キミプリ』からプリルン、『わんぷり』から犬飼こむぎが登場へ、まもなく公開される映画との連動回か
- 注目度418映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション
企画記事一覧
-
『ハリー・ポッター』と愛知県・豊橋市に意外な関係アリ?負けたら箒を焼く風習が魔法界で物議をかもす「トヨハシ・テング」を調べに豊橋へ行ってきた
-
なぜ昨今、アジア諸国から意欲的な新作音楽ゲームが相次いで生まれてきているのか? 『シクスターゲート・スタートレール』開発者に聞く、東アジア圏の音ゲー事情
-
『ポケGO』ナイアンティックのペットゲーム『Peridot(ペリドット)』は、最新技術をふんだんに詰め込んだ意欲作。“世界”を理解し、現実に溶け込む謎の生物「ペリドット」にメロメロ
-
魂に響く悪魔的爆音ライブ!『メガテン』シリーズ30年分の熱量を全身全霊でブチかます「真・女神転生 30周年感謝祭 in KT Zepp Yokohama」がスゴすぎた
-
美麗なグラフィックとロードなしで広がる世界。韓国産MMORPG『オーディン:ヴァルハラ・ライジング』の【発表会&先行プレイレポート】
-
「キングダム ハーツ」シリーズから、快適な着心地でスタイリッシュな「ソラ」モデルのブルゾンで世界の闇に立ち向かおう!
-
“ひとりで遊べるデジタルなマーダーミステリー”…ってどういうこと!? マダミスの真髄・“推理×信用”の魅力を表現する謎の新作プロジェクトについて聞いてきた
-
サバイバルローグライクデッキ構築型リアルタイムバトル!さまざまなゲームジャンルの美味しいところを盛り合わせた『ハテナの塔 -The Tower of Children-』は、何度遊んでも楽しめるご馳走ゲー
-
シリーズ最後のキャバ嬢オーディション合格者はこの女たち! kson、佐山愛、中山こころ、要あい、あゆの5人が『龍が如く7外伝』への出演決定
-
心に残る作品と残らない作品の違いとは? インディーゲームは「世の中で起きている問題」や「国民性」が反映されるからおもしろい──IGC学生選手権で審査員を務めたSIE吉田修平氏とNHK平元慎一郎氏に聞く、若いインディーゲームクリエイターを “次世代のスター” にするために必要なこと
-
これは「ゲームのアニメ化」のひとつの到達点かもしれない━『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』がいかに楽しくてスゴい映画なのか、15000字使って語らせてください【ネタバレあり】
-
宮本茂はどうやって「ゲームの映画化は面白くない」に立ち向かったのか――『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』がちょっと面白すぎたので、宮本さんに直接訊いてみた
-
4Kレイトレも余裕、白くてつよつよなゲーミングデスクトップ。『XENOVA GAMING PLUS PRO』レビュー
-
セガのGWセールで『龍が如く 維新! 極』が早速安くなってたので「Steam Deck」で遊んでみた。塾講も首をかしげるトンデモ幕末で歴史を学ぼう!
-
「マリオ」はなぜ人気なのか? 「成長しないキャラ」であるにもかかわらず、魅力を感じずにはいられないそのキャラクター性を考察する
-
最初は「柴犬」がいなかった!? 自我を失った人類を柴犬が導くゲーム『HUMANITY』が「群集観察ムービー」から「アクションパズルゲーム」になるまで。中村勇吾・水口哲也インタビュー
-
マーケティングゼロから10万人の日本人ユーザーを獲得した話題のMOBAホッケー『オメガストライカーズ(Omega Strikers)』。カジュアル勢にも競技勢にも受け入れられるゲーム性と魅力的なキャラクターの秘訣をインタビューで紐解く
-
柴犬が自我を失った人類を導くゲーム『HUMANITY』は「シンプルなのにジャンルが変わる」不思議なパズルゲームだった。プレイヤーを“神の視点“に導くプレイレポート
-
選択肢のクセが強すぎて主人公が「おもしれー女」になってしまうゲーム、『崩壊:スターレイル』が面白い
-
人間関係が良くないと、ボスに勝てない!? 『ガンパレ』芝村裕吏氏の最新作『LOOP8』はAIキャラとの関係性がゲームシステムのすべてに密接に絡む、スゴい作りをしていた
ランキング
-
-
1
大ヒット映画『バックルームズ』の空間体験型イベントが開催決定。9月11日から20日まで池袋・サンシャインシティで実施 -
2
『名探偵プリキュア!』9月13日放送の第33話の予告解禁。『キミプリ』からプリルン、『わんぷり』から犬飼こむぎが登場へ、まもなく公開される映画との連動回か -
3
『映画ちいかわ』の「うさぎラップ」がカラオケで歌えるように。「イーヤー ヤハヤハ」で印象的な「ソロver.」などがJOYSOUNDの最新配信曲として追加 -
4
『暗殺教室』“10年後の3年E組”が集うキービジュアルが解禁。烏間やイリーナ、スーツ姿の殺せんせーも描き下ろし -
5
namco中野店のアーケード版『アイドルマスター』が稼働終了。経年劣化による不具合のため、2005年から20年以上にわたる稼働に幕
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
