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Live2D公式マーケット『nizima』を使ったらVTuberへの壁がなくなった。モデルの入手からオーダーメイドまで、公式だからこその安心感で拍子抜けするほど簡単だった話
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VTuberは「憧れ」から「なれるもの」に変わっていた。Live2D公式ツール『nizima LIVE』を使ってみたら、拍子抜けするほど簡単に“受肉”できてしまった話
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『バイオハザード レクイエム』はシリーズの面白さを体現した傑作だ! 「入口がホラー、でも出口は『コマンドー』」という『バイオ』シリーズの本質的面白さを、“ダブル主人公”によって見事に表現
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女性キャラ太ももベルト率62.5%!?『モンギル:STAR DIVE』はモンスターじゃなく“むちむち太もも”を捕獲するゲームだった。太ももベルト大図鑑を自作したので見てくれないか
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『ドラクエ』シリーズ未経験の現役高校生が『V』をプレイしたら、結婚前夜でリアルに一晩悩むくらいドハマりしてしまった。ピエールは最初から最後まで頼れる相棒だし、フローラは俺の嫁(ガチ)
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東京・中野で妖怪と戦うホラーゲーム『NIGHTMARE OPERATOR』開発者の姿勢があまりにも“ガチ”すぎた。リアリティある描写のため、国内外のスタッフを東京に誘致「中野や下北沢がどんなところか、自分の目で見てほしい」
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たった3人の駆け出しチームが作ったノベルアドベンチャーゲームがなぜか “ブラジルのゲーマー” を虜にしている──。どういうこと!?「死にきれない魂たちの話し相手になる物語」は、いかにして日本の裏側にまで響いたのか【『シュレディンガーズ・コール』開発者座談会】
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タイピングゲーム『Pain Pain Go Away!』で女の子をカウンセリングしてあげよう♪→「入力しているだけ」のはずが、少女たちの病みに呑まれてしまった……(絶望)自らの指で文字を綴る”タイピング”という行為を通して、半強制的に物語に入り込ませる力がすごい
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Steamにて「圧倒的に好評」を獲得した『レゴ バットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』は大人が没頭してしまう圧倒的完成度だった。「どうせ子ども向けのレゴゲーでしょ?」と舐めていた自分を恥じたい
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『崩壊:スターレイル』3周年記念イベント「スターレイル楽園 GAME NEVER ENDS」フォトレポート。巨大バルーンにミニゲーム、コスプレイヤーまで登場した3日間の熱気をお届け
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「子どもにも伝わる推理」を、大人も唸る謎解きに仕立てる。シリーズ構成・村山功が語る『名探偵プリキュア!』という挑戦
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TRPGやマダミスなどが遊べる「ココフォリア」のSwitch 2版は、なぜオンラインの常識「自動のターン移行」をやめたのか?【BitSummitステージレポート】
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ちっちゃな「お寿司」が高圧洗浄機でお掃除するゲーム『モルドワッシャー』がめっちゃ癒される。トコトコ動いてせっせとお掃除するお寿司、かわいい……!
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どうすれば「物語」を「体験」にできるのか? フィクションを「自分ごと」として感じられるようにするには?── 「第四境界」作品が目指す新しい「物語=体験」の表現手法について、総監督・藤澤仁が語る【BitSummit PUNCH】
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電ファミブースが「BitSummit」に出展中。第四境界の新作『人のゲームカセット』をふくむ12タイトルが試遊可能。なかには2時間まちの行列も
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棺桶の中で寝ながらプレイする『Graveyard Keeper 2』の出展ブース、やわらかいし狭くて落ち着くし、一生ここに居続けたい
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自動下書き電子機器をひたすら修理・分解するゲーム『リ・ストーリー:思い出修理屋』は、機械いじりに没頭できる理想の“作業ゲー”だった。壊す心配なく、無限に好きなだけ機械をいじくり回せるよろこび【BitSummit】
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大陸横断鉄道で7日間を繰り返すADV『クワイエット急行909号室』が、いい意味で想像と違う(歓喜)。癒やし系に見せかけたゴリゴリの「ループものミステリー」だった
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ペットボトルのキャップを弾く”だけの「半デジタル」なアーケードゲーム『The Cap Circus』がシンプルなのに楽しすぎた。小学生の気分で無限に遊べちゃう【BitSummi2026】
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消しゴムなし、補助ツールなし、3分で名画を再現しろ──理不尽すぎる名画模写ゲーム『Sloppy Forgeries』が最高のパーティゲームだった
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『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】 -
なぜ『クレイジータクシー:ワールドツアー』は、クレイジーな走りほど褒めてくれるのか──25年以上ぶりの完全新作を貫く「加点法」のゲームデザイン【gamescom2026】
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
