いま読まれている記事
企画記事一覧
-
『龍が如く3外伝 Dark Ties』先行プレイしたら“どうしようもないクズ”だったはずの「神田のアニキ」が妙に憎めない感じになってしまった。カラオケでもプリクラでも、嫌な顔一つせずに付き合ってくれる、いいアニキ……?
-
『原神』コロンビーナの “閉ざされた瞳” がついに開く──結局、私たちは「閉眼キャラが開眼する瞬間」に弱い。しかも「蘇生能力」を持つ、優秀で塩対応なサポートキャラだった
-
「え、これだけで1本遊べるレベルじゃん……」──『信長の野望 真戦』で城造りの合間に遊べるミニゲームがガチすぎた。もはや「茶道」の腕前を競い合う“村ゲー”すらある
-
『FGO』を10年続けてきて、良かった。ここまでやって味わえる唯一無二の体験があったから。リアタイで最終決戦に挑むレイドは、まるで“歴史的瞬間の目撃者”になったかのよう。愛憎あるけど、これまでの旅を続けられたことに、ありがとう
-
あなたがいちばん「時間を溶かした」ゲームはなんですか?【読者アンケート】
-
『バンドリ!』ポピパがRoselia「FIRE BIRD」をカバー⁉ サプライズ演出が激アツだったPoppin’Party新春ライブレポート
-
『ソニックレーシング クロスワールド』に『パックマン』が参戦。追加ステージではリングの代わりに“エサ”が登場し、もぐもぐ食べれる。ビッグなピクセルパックマンの姿も
-
『鳴潮』のハードSF的な面白さと深さを語りたい! 「すべての存在がもつ“周波数”」「上空に広がる“天空海”」……序盤の難解な「秧秧」の話を分かりやすく解説してみた。Ver3で「SF世界」が舞台となったいま、初期からの設定を振り返る
-
『Sky 星を紡ぐ子どもたち』公式がファンの“二次創作活動を支援するイベント”に行ったら、ファンも公式も熱量が凄すぎた。会場はファンによる作品の展示・販売で大盛況【Sky ArtFest現地レポート】
-
電ファミ「お年玉プレゼント祭り2026」【延長】キャンペーン!PS5 ProやゲーミングPCなど豪華賞品がフォロー&RPで当たる!
-
須田ゲー最新作『ロミオ・イズ・ア・デッドマン』がやりたい放題すぎる。FBI時空警察の船でカツカレーを煮込み、畑でゾンビを栽培。ありえん勢いで血が弾け飛び、返り血パワーで必殺技を発動。モチーフは『ロミオとジュリエット』←は?
-
過酷な運命を描くソウルライクRPG『CODE VEIN Ⅱ』に、情緒をブン殴られた。民のために戦う姉御(CV:沢城みゆき)と共闘、体験会で出されて耐えられるレベルを超えている
-
『ダンガンロンパ』小高氏がゲーム開発者になったきっかけは、フリーター時代の口論にあった。社内で「残酷すぎる」とボツにされつつも社長へ直談判して『ダンガンロンパ』制作の許可をもぎ取った、オリジナルコンテンツに対する小高氏の執念と熱意をレポート【CEDEC+KYUSHU 2025】
-
キーボード界のカンブリア紀大爆発前夜か。磁気スイッチ+ラピッドトリガーがもたらすコモディティ化の波が世界を、そして日本を飲み込む。上海で目撃したカスタムキーボードの最前線をレポート
-
48時間の初心者バフ終了後が真のスタート。『信長の野望 真戦』初心者領主による圧巻の「攻城」の模様をお届けする第2回プレイレポ
-
同棲しても無限に寝続けるセイヤに、寂しくて震える。『恋と深空』に実装されたマイホーム機能が相変わらず“現実”を置き去りにしていた
-
山登り【マンガ】
-
どうしても自宅で正月気分を味わいたかったので、「ゲーミング初日の出」ができそうなゲームを探してきた。『モンハンワイルズ』から『デススト2』まで、2025年発売のゲームを探索。最近のゲームってキレーだな~
-
2025年Steam「圧倒的に好評」を獲得した新作ゲームを調べまくって、レビュー数1位から132位までのランキング作ってみた。賞レースを大いに賑わせたあの作品から、界隈を激震させたあの作品まで、ここ1年の話題作がずらり
-
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた
ランキング
-
-
1
『ポケモン』新作ボードゲーム『ポケモンシュシュシュ!』発表! 7月30日に発売決定 -
2
【無料】『銀河鉄道999』劇場版3作がYouTubeにて無料配信。5月24日15時から一挙プレミア公開、鉄郎と謎の美女・メーテルによる“宇宙の旅”を描いた名作SF -
3
消しゴムなし、補助ツールなし、3分で名画を再現しろ──理不尽すぎる名画模写ゲーム『Sloppy Forgeries』が最高のパーティゲームだった -
4
ヴァニラウェアを「卒業」し、奈良の山奥で6年かけてゲームを作り続けたゲーム職人の物語──畑を耕しながらゲームを作る「晴耕雨ゲーム制作」の先に見えたもの -
5
車体に不釣り合いな砲塔を、限界までポン付けするロマン。「ぼくのかんがえたさいきょうのせんしゃ」で戦うローグライト戦車ゲー『多砲塔神教』が男の子の夢を全力で肯定する
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
窪塚洋介さん出演発表の反響は? 出演キャラは韻を踏んだネーミング? 「拳銃を手にした女性」の出演は? 『シブヤスクランブルストーリーズ』のあれこれをイシイジロウ氏にビットサミット会場で直撃 -
ヴァニラウェアを「卒業」し、奈良の山奥で6年かけてゲームを作り続けたゲーム職人の物語──畑を耕しながらゲームを作る「晴耕雨ゲーム制作」の先に見えたもの -
『ドラクエ』堀井雄二&『ブルーロック』金城宗幸が参画した『転生ゲーム』──大御所ふたりのシナジーはどんな”おもしろさ”を生み出すのか? 堀井氏と金城氏に直接聞いてきた -
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
