いま読まれている記事
- 注目度575340歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話
- 注目度5313『悪魔城ドラキュラ』新作『キャッスルヴァニア ベルモンドカース』の新映像が公開。ゲームプレイ&コメンタリーの映像では、1499年の荒廃したパリという舞台設定が掘り下げられている
- 注目度5115韓国のクローバーゲームズが法人破産手続を開始。『ロードオブヒーローズ』など同社タイトルは5月9日より段階的にサービス終了へ
- 注目度2805『ひぐらしのなく頃に』竜宮レナたちと交流できるLINEチャットサービスが製作決定。作品世界の住民となって物語を体験できる「SoulChat」として
企画記事一覧
-
限界社会人の病んだ精神風景を描くメトロイドヴァニア『Constance』が不穏すぎて、心がキュっとなる。終わらない仕事、子供時代のトラウマ、家族とのすれ違い……。憂鬱な感情が渦巻く世界の旅路で、主人公の行く先に救いはあるのか
-
「『デス・ストランディング1・2』の「ここすき」ポイントを教えてください」【アンケート結果】「配達中に自分だけのドラマが起こる」「間接的に人と繋がるゲームシステム」「誰がなんと言おうとビオたん!」など回答結果まとめ
-
【今日は何の日?】『十三機兵防衛圏』が発売された日(2019年11月28日)。口コミが熱狂を生んだ傑作SF群像劇アドベンチャー。壮大な物語に引き込まれたゲーマーは数知れず
-
『鳴潮』のスタンプラリーイベントが“ガチ”すぎる。大阪、京都、滋賀にまたがる超コラボは移動距離100km超。豊かな自然に、歴史ある神社仏閣……コンプリートまで約10時間に及ぶ旅は格別の充実感があった
-
最大16人で遊べる協力型クッキングゲーム『リップルアイランド カイルとキャルのレストラン』を “16人” 集めてやってみた! 鳴り止まないポテトのティロリ音、底知れぬ食欲で次々に訪れる来店客、飲食店ってマジで忙しい!
-
優れたゲーム音楽はなぜ “中毒性” があるのか? 『ペルソナ』シリーズで知られる目黒将司氏が語る「ベイベベイベベイベ~」曲の魅力とは
-
『崩壊:スターレイル』が1年かけて展開した、尋常じゃないストーリー「オンパロス編」について語りたい。ソシャゲの禁じ手だけど、ソシャゲだから描く価値がある物語
-
次世代ノンタゲMMORPG『AION2』はPlayStation 5版も開発中!「オートバトル・ガチャ不要」で世界に挑む、MMORPGの未来を懸けた背水の陣の覚悟を訊く
-
【今日は何の日?】『スーパードンキーコング』が発売された日(1994年11月26日)。デビッド・ワイズ氏らによる「神BGM」と名高い作中の音楽も大きな魅力スーパーファミコンの枠を超えた美麗なグラフィックに、誰もが驚愕したハイクオリティアクションゲーム
-
2025年の個人的GOTY、『Easy Delivery Co.』について。とても単純なゲームプレイなのに、ビデオゲームの魔法がかかっている
-
なぜ人には幻想と物語が必要なのか──『メタファー:リファンタジオ』が描く不安と希望
-
『FF9』生誕25周年の記念展示会に行ってみたら、当時の企画書から初公開の開発資料、刀身が煌々と輝くエクスカリバーⅡのフォトスポットにいたるまで、どこを向いても見所“しか”なかった
-
敵味方が「凍結」必至の極寒決戦! 『Wizardry Variants Daphne』Lv70解禁&第4の奈落として登場する雪山遭難ダンジョンを先行プレイ
-
『仁王3』先行プレイで徳川竹千代が幕末にタイムスリップしたら、徳川慶喜の侵攻を受けて京都が地獄絵図だった。沖田総司は怪物を率いて暴れ回ってるし、坂本龍馬はもう死んでるし、どうなってんの!?
-
嬉し恥ずかし、二人おめかし【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
普段は暴力的なゲームばっかやってるけど、“アパートの同じ部屋”で5つの物語を描くアドベンチャーゲーム『The Berlin Apartment』をやったら超食らった。ドイツ・ベルリンの5つの時代を追体験、「子どもがクリスマスの飾りつけをするだけ」が染みる……
-
約60万人が訪れる「農業」のイベントに行ったら『ファーミングシミュレーター 25』が大好評だった。140年以上続く伝統あるイベントの一角で、デジタル農業が異様な輝きを放つ
-
リメイク版『ドラゴンクエストVII Reimagined』先行プレイレポート。ドラクエファンが最も愛し、最も賛否両論を呼んだ超大作がついに蘇る
-
「100通りの生き方」があるMMORPG『逆水寒』で、「物乞い」になる方法を紹介。君もボロ布を着て、道行く人にお金をせびる生活をしてみないか
-
治安が終わってる町でおクスリを売る暗黒お仕事ゲーム『Schedule I』は“労働の喜び”を感じてハイになる脳内麻薬ゲームだった
ランキング
-
-
1
40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話 -
2
冨樫義博氏が『ハンターハンター』の掲載時期について「ジャンプ編集部の発表をお待ちください」とポスト。クラピカとともに『美少女戦士セーラームーン』のアルテミス、セーラーマーズがならんだイラストも公開 -
3
『ぽこ あ ポケモン』でユーザーが建築した“サイバーパンク風の地下都市”が海外で話題に。「細部へのこだわりが凄まじい」「発売以来見た中で最も素晴らしい建築」と、圧倒的な作り込みに絶賛の声 -
4
『ポケモンチャンピオンズ』に“メスのエルレイド”が現れ話題に。トレーナー歴55年の指南役「コーディ」が、状態異常に関するチュートリアルで繰り出すポケモン -
5
『ひぐらしのなく頃に』竜宮レナたちと交流できるLINEチャットサービスが製作決定。作品世界の住民となって物語を体験できる「SoulChat」として
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
