いま読まれている記事
- 注目度33715アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』に、大塚明夫さんがマレス大佐役で出演。「攻殻機動隊という作品を心から愛しています」とコメント
- 注目度14740『ポケモン』の複雑すぎるバトルシステムがどうなっているのか、ゲーフリの“ポケモンバトル”専門家に聞いてみた。膨大なパターンを制御すべく、『サン・ムーン』をきっかけに専門チームが発足【CEDEC2026】
- 注目度6259斜に構えることをやめたら、VRChatで友達ができた──3年で学んだ「やさしいインターネット」の話
- 注目度6215『ゼンゼロ』×明治のコラボキャンペーンが7月28日よりローソンで開催。クリアカード入りのコラボ商品や対象商品3点でアクリルマーカーがもらえるキャンペーンも
企画記事一覧
-
語彙力って、スゴい力【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
「Steamスプリングセール」が始まったので注目タイトル120種類をピックアップして紹介してみた。全力おすすめリストを更新
-
過去のやらかし「黒歴史」をきちんと明言して反省する衝撃の誠実さ。『キングダム 乱 -天下統一への道-』公開収録は、ユーザーと向き合い続けた8年が凝縮された、プレイヤーと運営との距離が近すぎるイベントだった
-
アニメ調MMO『ブループロトコル:スターレゾナンス』新シーズンで会える女の子「ファルファラ(CV:優木かな)」がかわいすぎる件。小柄なのに怪力で超強いし、オレンジジュースも搾ってくれるし、こんな子と一緒に末永く暮らしたい。そして、守ってほしい!!
-
極悪美少女に思いっきり罵ってもらえるご褒美ゲーム『無期迷途』でめちゃくちゃ取り調べ(意味深)した。前科80犯のバイオレンスガールを檻に閉じ込め、取り調べを通じて“服従度”を高める……ってこれ、大丈夫なゲームですか?
-
「ニコニコ動画」以来の勝負──川上量生氏が自腹で数十億円を投じて挑むアバター通話アプリ「POPOPO」サービス発表会レポート
-
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
-
『プラグマタ』ディアナの“裸足”は人類文化に触れていない“アンドロイドらしさ”の表現だった──発売が迫る完全新作を先行プレビュー&開発者インタビュー
-
弱点だらけの中戦車で、どう勝つか。シャーマンが歩兵との連携で戦局を支配する『Sherman Commander』プレイレポート
-
『都市伝説解体・センター試験』の本格的すぎる試験にガチで挑んでみた。形式は真面目なのに問題がオカルトすぎる、“トシカイ”風味溢れる試験の先行体験レポート
-
とにかく金を稼いだヤツがえらいゲーム『モノポリーGO!』をプレイしたら、一番効率いい金策が“強盗”な倫理観ゼロ世界だった。強盗を成功させて相手を破産に追い込むの、気持ちよすぎる
-
これはゲームのライブじゃない──そう錯覚するほどガチだった。『ゼンゼロ』日本初の公式音楽イベント「Signal Lost DJ Live」レポート
-
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】
-
『近畿地方のある場所について』背筋氏 ×『零 ~紅い蝶~ REMAKE』柴田 誠氏対談──ホラークリエイターが語る恐怖の本質。「消臭スプレーで除霊」の生みの親、柴田氏に聞く「視えること」による創作への影響
-
初日売上2万円──後発プラットフォームとしてゲーム誘致すら困難だったDMM GAMESが、苦境から会員4000万人の巨大な遊び場になるまで。DMM GAMES(現EXNOA)CEO東條氏と紐解く、激動の15年
-
戦闘より美少女観察が捗るSRPG『ドルフロ2』。作りこまれた“足の裏”から開発陣の業の深さを感じる。なぜそこに全力を尽くしたのか(賞賛)
-
海外売上20兆円を目指すための支援策から、Steam新作の約3割が活用する生成AIの最前線、グローバル展開に伴う法務リスクまで。「CESAゲーム産業レポート2025発刊記念セミナー」が実施
-
“圧倒的好評”パズルゲー『Öoo』の、「私って天才かも」と思わせてくれる約2時間の濃密なパズル体験は、超シビアな”削ぎ落とし”で作られていた!作り込んだ高難度ステージも、ルート丸ごと1個すらも、バッサリ【開発陣インタビュー】
-
『にゃんこ大戦争』のスピンオフゲーム『パズルで豊作!にゃんこ村』イベントが西武渋谷店で開催中。ぬいぐるみからジャンボクッション、顔Tまで、グッズ総数はなんと約600点。「超激レア」になれちゃうフォトスポットも
-
マンガの9割がAIで作られる未来も?『はじめの一歩』森川ジョージ氏らがAI時代のマンガ制作と著作権問題について議論
ランキング
-
-
1
TVアニメ『ヤニねこ』大家役・稲田徹さんのコスプレグラビアが週刊ヤングマガジンに掲載される。あまりの完成度の高さに「ほぼ本人」と話題 -
2
『リズム天国 ミラクルスターズ』つんく♂氏が制作について語るnoteが無料公開。次の『リズム天国』があると信じて似た作品の制作を断っていた話や、「いつも発売時期に新ハードが出る」という歯がゆい現象について記載 -
3
『スプラトゥーン レイダース』の島は当初、爽やかで明るいデザインだった。「シャケがかわいそう」との声を受け「やべぇ所」へ方針転換、任天堂インタビュー「開発者に訊きました」が公開 -
4
マンガ『バキ外伝 烈海王は異世界転生しても一向にかまわんッッ』がチャンピオンクロスで無料公開中ッ!異世界に復ッ活ッ!!した烈海王が、中国武術を武器に数々の強敵に挑むスピンオフ作品 -
5
『ゼンゼロ』×明治のコラボキャンペーンが7月28日よりローソンで開催。クリアカード入りのコラボ商品や対象商品3点でアクリルマーカーがもらえるキャンペーンも
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『Warframe』人気がヤバすぎた! カナダの超巨大イベント「TennoCon」に”4000人”超えのテンノが集結し社会現象に。「毎日が最後の日だと思ってる」と断言する覚悟キマった開発陣へのインタビューも掲載 -
『トリッカル』開発チームが明かす“日本上陸ドタバタ劇”。「スピキミーム化」や「オリシナルクリアっアイル誤字事件」で話題を呼ぶその裏で──黒字化しても、新作が動き出しても、代表の家は抵当に入ったまま -
たった6分間のPvPが、こんなに奥深いとは。クローズドβが始まった新世代バトロワ『アーケロン(Arkheron)』の新モードの正体を、日本運営チームに訊いた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』では、待ってくれたファンの「頼むぞカプコン」に応えたい──木下D・大山Pインタビュー。開発時には”数万件”の意見を読み込み仕様を検討。『ドグマ』らしい世界観も大事にしつつ、より遊びやすく調整。既存ファンの楽しみは奪わずに新規でも楽しめるものを目指す -
戦車同士の重厚バトルにヒーローシューター要素を融合? 複雑さとカジュアルさ、相反するものを組み合わせて「間口は広く、懐は深く」を目指した『World of Tanks: HEAT』の挑戦を聞く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
