いま読まれている記事
- 注目度5863“デスゲーム参加者”の死因を限られた手がかりから特定するゲーム『デスゲームの報告書』がSteamにて9月1日発売予定。「ナポリの男たち」でも知られるゲーム実況者・shu3さんの新作
- 注目度3333『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ・シャドウの新たな姿「キュアアルカナ」解禁。新たなエンディング曲「いつかわかる☆きっとあえる」の映像にも登場、とにかく白い
- 注目度2893『キングダム ハーツ4』は「確実に2027年に発売される」と野村哲也氏がコメント、安江泰氏も「絶対に遅れない 100%」と強調。4分ほどの映像も公開
- 注目度2673『超かぐや姫!』コミケC108で頒布されたイラスト本がPDFで無料公開。制作スタッフ93名が参加した全88ページのフルカラー“おつかれさま本”
企画記事一覧
-
なぜSONYは15万円のゲーミングモニターを今販売するのか。メディア向け説明会から見えてきた新ブランド「INZONE」の戦略
-
「ボカロ」×「オーケストラ」って本当に相性が良いのか!?異色のプロセカオーケストラコンサート「セカイシンフォニー2022」に行ってみた
-
軽くてワイヤレスで多ボタンは超快適!SteelSeriesの最新マウス「Aerox 9 Wireless」はゲームだけでなく普段使いにも最高だった話
-
【今日は何の日?】初代『聖剣伝説』が発売された日(6月28日)。『ファイナルファンタジー』の外伝として始まり、美しい音楽とグラフィック、魅力的なキャラクターたちでファンを魅了し続けてきた
-
音ゲー・シューティングへの愛とオマージュにあふれるタイトル『スペース豚汁』開発版を一足先にプレイ。新鮮で爽やかなプレイが楽しめる作品
-
メッセージ分量はなんと300万文字、桁違いの物量を誇る現代怪談の決定版『アパシー 鳴神学園七不思議』体験プレイ。話を聞きながら感想と質問を返し、それによってルートが分岐
-
「さかだち」でガラッと世界が反転するパズルアクション『さかだちの街』で脳が混乱。キュートな世界とダイナミックなパズル要素のアイデアが光るインディーゲームを体験プレイ
-
『ひとりぼっち惑星』『おわかれのほし』作者ところにょり氏の不穏な空気ただよう新作『違う冬のぼくら』は協力ゲーム。一見ほのぼのな本作を一足先にプレイしてみた
-
少女を救うため脳を改造して「人智を超えた存在」になっていくSFゲーム『RatPark』を一足先にプレイしてみた。脳拡張で得た特殊能力で超高度未来都市へ潜入
-
ごく普通の街を「宇宙飛行士になって深夜徘徊」するゲーム『Recolit』が不思議で面白かった。日常的な光景が非日常に感じる素敵な体験版のレポートをお届け
-
見た目はミニマルすぎるのに超歯ごたえアリの”おにぎり”アクションゲーム『わわねこのしま』が熱中できる内容だった。ゆるいデザインとリプレイ性を楽しんだ体験レポートをお届け
-
忍者2Dアクションゲーム、「ジャンプのみ」で進んでいくでござる。現在開発中の『Ninja or Die』を体験会でプレイしたらスピーディなアクションとドット絵が爽快だった
-
『バーチャファイター』で「神」と呼ばれるプレイヤーの物語。誰よりもゲームを愛し「鉄人」にあこがれた少年のストーリーから、3D格闘ゲームの盛り上がりを振り返る
-
ライトノベルから始まるKONAMIのアイドルプロジェクト『シャインポスト』。豪華声優が集まった先行上映会&トークショーレポート
-
アルカナを持ち運べる⁉『ペルソナ4』から、ブラックとイエローでシンプルなデザインの「主人公」モデルの財布を、ペルソナ能力“ワイルド”の皆さまへ。
-
豪華クリエイター陣集結の90年代風RPG『聖塔神記 トリニティトリガー』。体験版を遊んで気になったところをディレクターにぶつけてみたら、改善されることがわかって安心した話
-
Team NINJAが放つダーク「三国志」死にゲーは一体どんなゲームなのか? 攻防一体の中華アクションを取り入れた『Wo Long』(ウォーロン)は、難易度設定をつけないことですべてのプレイヤーに同じ体験を提供したいという硬派なこだわりが詰まっていた
-
「人狼」はどうしてここまで人を魅了するのか? 名作『グノーシア』開発者が異色の対戦ミステリー新作『クライムサイト』制作陣と対談したら、「人間味」「ハプニング」など刺激的な考察が尽きなかった
-
「理想のイケメン彼氏」が言うであろう胸キュンワードを何万ワードと手動で学習させた…!? ソニーの最先端AI技術が詰まった『束縛彼氏』は、AIに関するあらゆる問題を「イケメン彼氏が束縛してくる」という強力なコンセプトで一挙解決した画期的な作品だった
-
【今日は何の日?】『ファイナルファンタジータクティクス』が発売された日(1997年6月20日)。重厚なストーリーと“4Dバトル”が人気を集めたシミュレーションRPG
ランキング
-
-
1
【大ヒット】最大12人の探索ゲーム『Big Walk』が6日間で「売上100万本」を突破。連日最大同接数が4万人を超える人気ゲーム -
2
「抱かせろ」「男の人っていつもそうですね…!」の『ゾン俺』、新作ゲーム発売へ。RTS×タワーディフェンスゲームとして2027年に -
3
『めっちゃカメレオン』に新機能「もうええよ」追加。全員の投票で隠れ時間、答え合わせ時間を強制スキップできる -
4
『キングダム ハーツ4』は「2027年後半」に発売決定! ディズニー&ピクサー映画『リメンバー・ミー』の世界が登場、約1分30秒の新映像も解禁 -
5
【無料】マンガ『ペリリュー ─楽園のゲルニカ─』全話無料で公開中、8月16日まで。太平洋戦争末期の激戦の地、ペリリュー島の戦をマンガ家志望の兵士の視点から描く
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「現実より意味のある仮想世界を作る」──『EVE Online』の生みの親が18年掲げ続ける”クレイジーな宣言”は、比喩ではなく本気だった -
作り込みのすさまじさにコラボ先も驚嘆──『Wizardry Variants Daphne』×『FFXI』コラボが期間限定なのにジョブもキャラも武器も戦闘システムもワンオフで作り込まれた理由を両ディレクターに聞く -
『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
