いま読まれている記事
- 注目度7315「Amazon 新生活セール」が3月9日まで開催中。レッドブル24本セットが30%オフ、松屋の冷凍食品セットが半額。蒸気でホットアイマスクなどお得な機会にまとめ買いしたい商品がズラリ
- 注目度5467ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい!
- 注目度4620『ハイガード』現地時間3月12日にサービス終了へ。およそ1ヶ月強での幕引き、『エーペックスレジェンズ』『タイタンフォール』開発スタッフらの新作として注目集める
- 注目度4532『ストリートファイター6』と「GRAPHT」との新作コラボレーションアイテム、および令和7年産「真豪鬼米2026」が発売。「豆皿」「ラーメン丼(どんぶり)」「茶碗」などが登場
企画記事一覧
-
初代をリメイクした最新作『魂斗羅 オペレーション ガルガ』は、ランス・ビーンの復活で「本当の魂斗羅」へ。3Dグラフィックで蘇るラン&ガンアクション【『魂斗羅 オペレーション ガルガ』インタビュー】
-
【今日は何の日?】初代Xboxが日本で発売された日(2002年2月22日)。マイクロソフトの家庭用ゲーム機ビジネスがここからスタート。発売日にはあのビル・ゲイツ氏も渋谷に降臨!
-
『原神』と「スシロー」がまさかのコラボ!コラボメニューなどが期間限定で展開、ゴローや神子がデザインされたかわいすぎる「すし皿」があたるキャンペーンも
-
久々に『崩壊:スターレイル』に復帰したらいきなり「劇場版スターレイル」が始まったんだが? ついに手足の生えたゴミ箱と戦ったり、いい感じの美少女とデートしたり、夢の国「ピノコニー」の新しい物語が全力すぎる
-
気鋭のアニメスタジオ「FLAT STUDIO」の戦い方とは? “キャラクターと背景を馴染ませること”を目指すため、効率重視の業界に逆行する作品作りをしていた【IMART2023】
-
『アイドルマスター シャイニーカラーズ Song for Prism』が面白すぎて、人生で初めてアイマスに沼った男の話。デッキ構築型ローグライト風の育成要素や、ハイクオリティな音ゲーがこれひとつで遊べちゃっていいんですか!?
-
このゲームで、初めて泣いた。『崩壊:スターレイル』のピノコニー編が面白すぎたので、語らせてくれませんか
-
謎を解かないと推しが死ぬ―YouTubeで開催されるデスゲーム『ALTÆR CARNIVAL』がいよいよ始まってしまう
-
PlayStationのワイヤレスヘッドセット「PULSE Elite」はゲーマー需要を“理解ってる”商品だった。敵の足音を聞き逃さない高い分離感はもちろん、長時間装着していても耳が痛くなりづらいのも嬉しい。コスパもかなり良さげです
-
ネクソンが贈る新作MMORPG『HIT:The World』はユーザー参加型のルール制定やクリエイター支援など、プレイヤーに優しい仕様が充実!
-
チームメイト、全員俺。全部自分でやる影分身アクションゲーム『リスファンガ』が新鮮で面白い。“同時に倒さないと死なないタイプの敵”も過去の自分と息を合わせてブッ倒す
-
『風来のシレン6』には“故郷に帰ってきたかのような安心感”がこれでもかと言わんばかりに詰まっていた。古参ファンはもちろん、初めて『シレン』に触れる人にも強くオススメできる傑作
-
エモい中国発のテキストADV『シャンハイサマー』が「泣きゲー」かもしれない。中国が舞台なのにどこか日本的で、オタクのツボを“分かりすぎている” 【ネタバレなしレビュー】
-
2DドットRPGがいきなり “農業ゲーム化” したことで話題を呼んでいる『Eastward』の拡張DLCで「田舎暮らし」をしてみた。イベントやクエストなど「やるべきこと」が常に明示されているため “目的迷子” になりにくい
-
ループ × サイケデリック × メトロイドヴァニアな怪作『Ultros』は気持ち悪いほど気持ちがいい。『ホットライン・マイアミ』を手掛けたEl Huervo氏によるビビッド&サイケなアートが非常に魅力的
-
【今日は何の日?】『ゼノギアス』が発売された日(2月11日)。巨大ロボット「ギア」が活躍するSF・RPG。哲学的で奥行きのあるストーリーが今も愛される人気作
-
パンチして吹っ飛ばしてドーパミンドバドバ。VR版『スマブラ』みたいなゲーム『ブレイゼンブレイズ』が超楽しい!
-
映画『ファイブ・ナイト・アット・フレディーズ』はファンじゃなくても見てほしいほど「原作愛の結晶」だった。映画のためだけにガチでロボットが作られた、圧倒的実在感にも注目すべし
-
『ベルセルク』モズグス様みたいな「異端審問官」になれるゲーム『ジ・インクイジター』が思ったよりブっ飛んだ世界観だった。「暴力万歳なキリスト教」世界では復讐こそが善であり、慈悲深きは罪である
-
“仲間”と連携技を放った時のかけ声が気持ち良すぎる『グラブル リリンク』が超面白い。友情、努力、勝利、そしてファンタジー。王道の全てが詰まった空の世界での冒険が楽しめるアクションRPG
ランキング
-
-
1
新型「iPhone 17e」「iPad Air」が発表、3月11日に発売へ。価格は「iPhone 17e」が税込9万9800円より、新型「iPad Air」は11インチが税込9万8800円より -
2
『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き -
3
『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定 -
4
『ハイガード』現地時間3月12日にサービス終了へ。およそ1ヶ月強での幕引き、『エーペックスレジェンズ』『タイタンフォール』開発スタッフらの新作として注目集める -
5
実写ドラマ『岸辺露伴は動かない』シリーズ最新作『泉京香は黙らない』が5月4日21時30分より放送決定!原作・荒木飛呂彦氏が脚本協力に参加
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
伝説の奇ゲー『太陽のしっぽ』はいかにして “常識” を打ち破ったのか?「もっと壊せ」という指示にチームメンバーが狂っていくまで。挑戦と野心に溢れた現場を開発陣が30年越しに振り返る【復刻版リリース記念座談会】 -
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
