いま読まれている記事
- 注目度12540アニメ『僕のヒーローアカデミア』最終回のその後の物語を描く“No.170+1「More」”ビジュアル解禁、5月2日に放送へ。アニメ第1~3期のYouTube無料公開も決定
- 注目度6028『仮面ライダー電王』20周年にむけて新作映画が製作決定! 2027年にむけて「電王20周年プロジェクト」としてさまざまな展開を企画中
- 注目度5720「いちばん時間を溶かしたゲーム」回答をまとめてご紹介!『ラグナロクオンライン』を16万1280時間(約18年)、『ファイナルファンタジー14』を11万6850時間(約13年)プレイする、もはや「ゲームの中で生活している」猛者が出現
- 注目度5720『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス』ポップアップイベントの商品が公開。シャアとアムロ、シンとキラが『イニブ』で遊ぶアクスタが欲しすぎる
ニュース・新着記事一覧
-
『あつまれ どうぶつの森』セーブデータや島の保存に関する仕様が公開。お預かりサービスなどには非対応、独自のバックアップ機能の搭載を検討中
-
息子と大好きな『ピクミン』が冒険する漫画、毎日描き続ける「漫画家お父さん」が話題に。昼食タイムの物語は一冊の本になり連載シーズン2に突入
-
Nintendo Switchのドックが10分の1のサイズに縮小。高速充電、映像音声出力もできるACアダプタ『GENKI Dock』のクラウドファンディングが開始。早くも目標金額を達成
-
任天堂、新型コロナウイルスの影響で『あつまれ どうぶつの森』スイッチ本体セットの予約販売を延期。『リングフィット アドベンチャー』生産に影響も
-
「ネザー」に新バイオームを追加する『マインクラフト』Java版バージョン1.16のスナップショット公開。垂直に積むブロックのつなぎ目がなくなるなど細かな調整も
-
『バンジョーとカズーイ』の名前は任天堂の元代表取締役社長「山内溥氏」の家族にちなんで名付けられた。「万丈氏」と「克仁氏」が元ネタに
-
PS4、Switch版『Everything』の発売日が2月13日に決定。微生物から動植物、素粒子から銀河系まで、なんにでもなれる森羅万象ゲーム
-
アドベンチャーRPG『九龍妖魔學園紀 ORIGIN OF ADVENTURE』が6月4日に発売決定。今井秋芳監督による「學園ジュヴナイル伝奇」の金字塔がフルボイスで蘇る
-
FPS黎明期の傑作『DOOM』を“何もかも”で動かそうとする運動続く。今度は「jpegファイル」で動作させようとするファンが登場
-
「ゲームオーバー」の意味は「試合終了」なのか、「敗北」なのか? 徹底的に調べてみたら、『大辞泉』の「ゲームオーバー」の記述が変わることになった
-
今年もっともお気に入りだったポケモンを決める投票企画「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」がスタート。全890種類のポケモンから各地方ごとにお気に入りへ投票しよう
-
誰でも試せるブラウザ版『ドラゴンクエストX』のオープンベータテストが開始。ゲームクラウド技術により、いつでもどこでも誰とでもオンラインの冒険を楽しめる
-
物理エンジン搭載のドタバタ引越しシミュレーションゲーム『Moving Out』が4月28日発売決定。”初心者歓迎”の職場で楽しく荷物を運ぼう
-
1989年発売の『天聖龍』がスイッチとPS4で2月6日より配信開始。高難易度の名作横スクロールSTG
-
スクエニが『ドラゴンクエストタクト』正式発表。モンスターを指揮してマス目上で戦うタクティカルRPG、スマートフォン向けに2020年配信予定
-
『ジラフとアンニカ』Steam版が2月18日に発売予定。猫耳少女が不思議な島を冒険する3DADVゲーム
-
『CODE VEIN』が全世界100万本突破の快挙。新規タイトルながら、海外での人気が後押し。吸血鬼たちが崩壊後の世界を踏破する高難易度アクションRPG
-
『セインツロウ IV』がNintendo Switchで海外向けに発売決定。大統領として宇宙人の襲撃からアメリカを守るカオスなオープンワールドゲーム
-
世界最大の格闘ゲーム大会「EVO 2020」メイン種目に『グラブルVS』『マヴカプ2』が採用。『ギルティギア』新作のプレビュートーナメントも実施決定
-
海外で絶賛された恋愛ADV『Florence』がNintendo SwitchとSteamで2月14日に発売決定。甘く切ない恋愛模様を、鮮やかな筆致で描く
ランキング
-
-
1
深海サバイバルゲーム『サブノーティカ』が無料でプレイ可能に。4月3日から4月7日までの期間限定。新作『Subnautica 2』の早期アクセス開始直前のキャンペーン。なお、期間終了後は別途購入が必要 -
2
任天堂の「サブキャラ召喚・戦闘システム」特許、米国の再審査で却下へ。過去の特許文献を根拠に「専門家であれば容易に発明できた自明な内容」と指摘。最終判断ではなく、任天堂には今後も反論の機会が残る -
3
「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ -
4
『ポケモン』「メガスターミー」が走り続ける謎の映像が公開。海外向け『ポケモンカードゲーム』の公式YouTubeにて配信。ユーザーはSNSにて「なにこれ」「公式は何をしているんだ」「止まるんじゃねぇぞ……」とコメント -
5
『マインクラフト』に“紐でアイテムを引っ張れる”アップデートが追加。ブロックをズルズルと引きずるシュールな映像も公開。『Minecraft: Java Edition』で利用可能
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
