いま読まれている記事
- 注目度21681『ぽこ あ ポケモン』でユーザーが建築した“サイバーパンク風の地下都市”が海外で話題に。「細部へのこだわりが凄まじい」「発売以来見た中で最も素晴らしい建築」と、圧倒的な作り込みに絶賛の声
- 注目度6347『クロノ・トリガー』に影響を受けたRPG『Sea of Stars』iOS版が発売開始。美しい2Dピクセルアートや戦略的なターン制バトル、シームレスな探索など往年のJRPGをリスペクト
- 注目度5181モネの絵画とクラシック音楽を同時に楽しめる「プラネタリウムコンサート」が追加上演決定。「月の光」や「ジムノペディ」など名曲を生演奏で披露
- 注目度4246『ポケモンチャンピオンズ』4月8日昼頃よりSwitch版が配信スタート!努力値や個体値など初心者の頭を悩ませる複雑な要素も大きく見直したバトル特化ゲーム
企画記事一覧
-
『桃鉄』が令和にヒットした理由とは──動画配信で認知拡大? コロナ禍で巣ごもり? 昔のゲーマーが親になって子どもに買った? 実際のところどうなのかJS、JCに直接聞いてみた
-
120fpsでゲームが動くなら、120fpsで録画したい。そうでしょ? というわけで、120fpsで録画できるキャプチャーボード「GV-USB3/HDS」を試してみた
-
まさに「お手本」のようなオープンワールド体験。『Horizon Zero Dawn』の続編『Forbidden West』はとにかく快適に世界に入り込める、超ユーザーフレンドリーな作品だった
-
砂漠と化した埼玉で巨大な蟹に乗った男が巨大なキノコを武器に戦う疾風怒涛の冒険譚『錆喰いビスコ』が超面白い。今期で最も蟹が活躍する神アニメならぬ“蟹”アニメ
-
ゴリ押しだけではどうにもならない…!リリース2週間の『ブレイブリーデフォルト ブリリアントライツ』で早速“イベントの壁”にぶち当たったプレイヤーが対策をとって乗り越えた話
-
『グランツーリスモ』トッププレイヤーにも勝利するAI「GTソフィー」が正式発表、山内氏らがそのコンセプトや開発過程、さらにはAIの生み出す新たなゲーム体験について語る
-
ダルビッシュ有の半端じゃないゲームにかける情熱──「コラボをするとしたらユーザーよりも深く知っているくらいにならないと」、「『プロスピA』は生活の一部」、「『パワプロ』のおかげで人間関係が築けた」
-
随所から感じられる、並々ならぬ原作愛。美味しいだけじゃない“本気”を感じるファミマの『ウマ娘』コラボ商品を試食してみた
-
お嬢様学校で「おもしれー女」と「ヤベー女」が凶暴なスラングをぶちまけながら格ゲーで闘り合う。マンガ『対ありでした。』で君も“わからせ”られてみないか
-
「利他性の果ての自己犠牲」という呪いを乗り越えた真の勇者はポップである──『ダイの大冒険』における「勇者」という存在
-
『ダイの大冒険』のヒュンケルとは、『あしたのジョー』における矢吹丈である──少年漫画の金字塔を下敷きにすることで、『ドラクエ』は漫画としても成功を収めた
-
『Pokémon LEGENDS アルセウス』はポケモンの原点「昆虫採集」に立ち戻った「最もポケモンらしいポケモン」だった
-
スリル満点の爽快パルクールアクションだけではない『ダイイングライト2 ステイ ヒューマン』の魅力。絶え間ない緊張感と思わずのめり込むストーリーがプレイヤーを引きつけ続ける
-
たったひとつのメインストーリーなのに、その受け取り方は個々人の「選択」によっていかようにも変わる。セガの新作スマホRPG『シン・クロニクル』が目指す、「自分だけのストーリー体験」とは
-
リュウの頭陀袋みたいでワイルド!『ストリートファイターV』から、シンプルなホワイトが映える「リュウ」モデルのボディバッグを持って強いやつに会いに行こう!
-
気づいたら三日三晩(ゲーム内時間)ポケモンを乱獲してる!『Pokémon LEGENDS アルセウス』はとにかくテンポが良くてめちゃくちゃ気持ちいい
-
「所有」を通して人間を描くゲーム『Unpacking』。やることは「荷解き」と「引っ越し」だけなのに、どうしてここまで豊かな物語が生まれるのか
-
『遊戯王 マスターデュエル』目指せ脱初心者!ゴールド帯を突破するための考え方と、オススメの低レア汎用カードを紹介
-
『プロセカ』初ライブでオンライン視聴なのにモニターの前で号泣した挙句、東雲彰人の女になっちゃった男の話
-
触れたら誰もが無傷ではいられないゲーム『NEEDY GIRL OVERDOSE』。だがそのゲームは、救われなかった(しかし救われるべきだった)心の古傷を救うのかもしれない
ランキング
-
-
1
PS Storeから「既存素材の手抜き流用」や「AI生成の粗悪なゲーム」などが大量削除と海外メディア報道。特定パブリッシャーのタイトルが一斉に姿を消す。粗製濫造された作品に対して、SIEが品質管理を強化 -
2
『ナムコ クロス カプコン』OP『すばらしき新世界』とED曲『いつかきっと、月光の下で』の配信が決定。2005年のゲーム発売から約20年を経て -
3
「きのこの山」「たけのこの里」が一つに溶け合う“完全融合”が実現。対立する両者を“粉砕”して“混ぜ合わせる”AI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」全国発売へ -
4
アニメ『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』2nd STAGEは2026年秋よりNetflixで毎週1話ずつ配信へ -
5
『仮面ライダーアギト』新作映画『超能力戦争』キャラクターポスター解禁!かつてのTV本編で活躍した「アギト」の儚げな姿も
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
