いま読まれている記事
- 注目度42119『スト6』元プロ・翔氏が今後の活動方針について発表。「仕事としてゲームに関わったり専業ストリーマーとして活動する予定はない」と説明。配信は落ち着き次第再開するが、生業する予定はないとのこと
- 注目度35915『名探偵プリキュア!』2月1日より放送開始。物語の舞台はまさかの“1999年”。プリキュアでありながら“敵”として登場する「キュアアルカナ・シャドウ」など一挙発表
- 注目度4587『ゴジラ』シリーズ新作『ゴジラ-0.0(ゴジラマイナスゼロ)』11月3日に公開決定!“ゴジラの日”にあわせて登場へ。2023年に公開された『ゴジラ-1.0』に引き続き、山崎貴氏が監督・脚本・VFXを務める新作映画
- 注目度2167最大4人協力プレイの工場建設ゲーム『StarRupture』が「非常に好評」スタート。発売4日で2700件以上もレビューを集め、Steam最高同接は3万人以上に。オープンワールドの惑星で建設とエイリアンとの戦いが楽しめる注目作
企画記事一覧
-
「スマホ」を活かした演出がとにかく凄い。2人の主人公で「画面の向きが変わる」新感覚のアドベンチャーゲーム『遠いトコロへ』の魅力を伝えたい!中国を舞台にしたラブストーリーが切なくも美しい……。
-
ワールドクラフトRPG『神箱』は「町作りのついでに世界も救えちゃう」ゲームだった。町を作るために必要な資源は世界を救えばガッポガッポと手に入る。これは世界を救わない手はない
-
『メタファー:リファンタジオ』の戦闘は歯ごたえマシマシ、実は容赦ない‟令和のハードRPG”だった。『真3』を思い出すシビアさで、余裕ブッコいてたら雑魚敵にボコられたプレイレポート
-
リバーシのコマを「上から重ね置き」できるようにしたら……。『デビルリバーシ』で楽しめる「リバーシ」とは違うユニークな戦略性。「重ね置き」「チェイン」「生贄」が‟出オチ”じゃない奥深さを生み出す
-
『ボーボボ』的な不条理ギャグなのに、なぜか『ゆめにっき』を思い出す。『ドリームチャンネルゼロ』の「よくわからない」魅力とは。意味不明なのに、とにかく引き込まれるタイプの作品
-
『原神』ver5.0をちょっと早めに触ったけどそんなことよりムアラニがかわいすぎる。ムアラニの超かわいい待機モーション、見てくれないか
-
『原神』って竜に憑依できるの?ミリしら状態でバージョン5.0をプレイしたら100体近いキャラと個性豊かなマップで構成される広大な世界に、4年間の軌跡を感じた
-
「ケンプファーをカッコよく飾りたい!」その想いだけで10時間以上遊べちゃう『ガンダムブレイカー4』がものすごく“沼”だった。「ガンプラパッケージ風」フィルターも本物のガンプラみたいで激アツ
-
『スト6』にテリーが殴り込み!アニメ版オマージュも盛り込まれた「ライジングファング」はここぞで繰り出したいド派手な大技、プレイを学習して自分だけの「ライバル」を創りあげてくれる新モードも
-
【今日は何の日?】『MOTHER2 ギーグの逆襲』が発売された日(1994年8月27日)。糸井重里氏が生み出した名作RPGシリーズ第2弾。世界各地を巡る冒険の旅では、人気キャラクター「どせいさん」との出会いも
-
誰でも楽しめるジオラマモードを目指して…『ガンダムブレイカー4』開発陣が目指す 「俺ガンダム」の自由度と「遊びやすさ」の共存。「誰でも楽しめる」の舞台裏に迫るインタビュー
-
「空に浮かぶ島」が舞台の『マイクラ』風新作『SkyVerse』は、なんとカピバラをオトモにできる。最大4人までの協力プレイにも対応【gamescom2024】
-
ウマを担いだ戦士&暗殺者(発明家志望)のコンビが戦うふたり協力2Dアクションゲーム『Brute Horse』がシュールで面白そう。皮肉たっぷりにディストピアを描いた人気作『Ministry of Broadcast』開発元の新作【gamescom 2024】
-
全員モフモフになっちゃう“ご褒美”みたいな次元が登場。世界一のTCG『マジック:ザ・ギャザリング』新セットの魅力を語らせて下さい。モフモフが好きでカードゲームを初めてたって良いんです
-
いにしえの秘薬並に強化された「こんがり肉」に力の入ったストーリーなど、『モンハンワイルズ』の気になる新要素を聞いてきた。徹底的にシームレス化され「リアルを追求する」シリーズのコンセプトを強化する【gamescom2024】
-
空に浮かぶ島でまったりスローライフを送るゲーム『ユメノコンパス』がかわいくてチルい。基本プレイ無料で2025年に配信予定で、マルチプレイにも対応【gamescom 2024】
-
4人協力プレイがワイワイ楽しそうなアクションRPG『Towerborne』9月10日に早期アクセスをスタート。正式リリース後は基本プレイ無料で遊べるように【gamescom2024】
-
メガトンコイン【マンガ】
-
死にゲーなのに心地良い、ってなんだ?『エンダーリリーズ』の数十年後を描く2Dアクション『エンダーマグノリア』に感じる心地よさの正体とは。Binary Haze Interactive・小林宏至氏が語る“独自性”と優れたゲームの条件【gamescom2024】
-
【今日は何の日?】『ゴールデンアイ 007』が発売された日(1997年8月23日)。映画『007 ゴールデンアイ』を原作としたFPSで、白熱の4人対戦モードが大きな話題を呼んだNINTENDO64を代表する名作のひとつ
ランキング
-
-
1
『FF7 リメイク』浜口氏、「FF6のリメイクをやって欲しいとよく言われる」と海外メディアに語る。でも誰かに任せてサポートに回りたい。「新しいクリエイターがいたらその人を応援したいという気持ちが強い」と明かす -
2
『FGO』を10年続けてきて、良かった。ここまでやって味わえる唯一無二の体験があったから。リアタイで最終決戦に挑むレイドは、まるで“歴史的瞬間の目撃者”になったかのよう。愛憎あるけど、これまでの旅を続けられたことに、ありがとう -
3
『ゴジラ』シリーズ新作『ゴジラ-0.0(ゴジラマイナスゼロ)』11月3日に公開決定!“ゴジラの日”にあわせて登場へ。2023年に公開された『ゴジラ-1.0』に引き続き、山崎貴氏が監督・脚本・VFXを務める新作映画 -
4
ゲームフリークの新作アクションRPG『ビースト・オブ・リンカネーション』最新情報を1月23日に公開決定。『Forza Horizon 6』『Fable』とともにXbox公式番組「Developer_Direct」に登場 -
5
最大4人協力プレイの工場建設ゲーム『StarRupture』が「非常に好評」スタート。発売4日で2700件以上もレビューを集め、Steam最高同接は3万人以上に。オープンワールドの惑星で建設とエイリアンとの戦いが楽しめる注目作
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは? -
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く -
『ゴースト オブ ヨウテイ』では「使える言葉が増えた」ことで翻訳難度がアップ? 羊蹄六人衆の名前も「蛇、鬼、狐、蜘蛛、龍ときて、いきなり斎藤?」と思った?——篤役 ファイルーズあいさん&ローカライズチームインタビュー
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
