いま読まれている記事
- 注目度19657『ガンダム』シロッコやウラキの「表情ラバーチャーム」が欲しすぎる。アムロの「こんなに嬉しいことはない」やクワトロの「これが若さか」など印象的な表情が8種ラインナップ、一番くじで10月3日より発売
- 注目度13486「ステラおばさんのクッキー」“ダンシングステラ”のライトが付いてくるブランドムックが本日9月3日より予約開始。台座から取り外せばアクリルスタンドにも
- 注目度11143【最大4人】「終末後の東京」をパルクールで駆け抜けるオープンワールド・サバイバルゲーム『Ghosts in the City』廃墟となった東京を歩く動画に、ビルの屋上を渡る動画が公開
- 注目度9922「State of Play」(2026.9.3)リアルタイム更新まとめ
企画記事一覧
-
『魔法少女まどか☆マギカ』の新作ゲームをプレイしたら、360度見渡す限り魔女の結界に取り込まれ放題で最高だった。劇団イヌカレー(泥犬)の“特濃”魔女空間に溺れろ!
-
『HUNDRED LINE-最終防衛学園-』完成発表会が開催。VTuberの壱百満天原サロメさんがアンバサダー就任、本郷奏多さんは『ダンガンロンパ』発売日の午前中からプレイしていたガチ勢と明かす。
-
「ゲームのアーカイブ」をテーマに研究者、保存団体、社長などが一堂に会すシンポジウムが開催。ヨーロッパの博物館はゲーセンの雰囲気を再現、マイナー作品を移植するには“ドサクサに紛れてコッソリ入れ込む”──など気になるトピック多数
-
目指したのは『ジージェネF』のような「ガンダム大図鑑」──物量はもちろんマニアックな機体も実装、膨大なガンダム作品を1本のゲームで遊べる。新作『ジージェネ エターナル』開発陣が貫いた“ジージェネらしさ”
-
死生観の違い? 価値観の違い? 『ファイナルファンタジーⅩⅤ』で知られる田畑端氏と、日本のRPG へ強いリスペクトを抱くフランス人クリエイターが語る、東西のRPGの違い
-
【Switch2まとめ】発売日・価格・性能・抽選予約の条件・ソフトラインナップなどこれまでの発表を総まとめ。最新ニュースから体験会の様子まで、6月5日の発売に向けて情報をおさらいしよう
-
映画版『マインクラフト』の原作リスペクトがすごかったので、制作陣の”原作愛”の深さを聞いてきた。数々のスティーブを苦しめた「最初の夜」も、お子さんが泣いちゃいそうなコワさで再現
-
最大18人マルチの対戦型脱出シューター『Marathon』が超サイバーで、超絶かっこいい。最大の特徴は、“Down but not out(倒されてもまだ終わりではない)”。味方による蘇生はもちろん、自ら復活も可能。『Halo』『Destiny』制作陣が手がける
-
体験版【マンガ】
-
死を偽装した伝説のヤクザ(CV:黒田崇矢)が九州の田舎でマスコットの派遣事務所を経営!?『プロミス・マスコットエージェンシー』の世界観がぶっとびすぎて理解が追い付かない
-
名作アーケードゲーム『スノーブラザーズ 2』がリメイクで復活! 未プレイなのに懐かしい(謎)。”あの頃のアーケードゲーム感” を味わえる
-
『龍が如く』公式ライセンス作品がMMOシミュレーションになって “ファンの夢” を叶えてくれた。死んでいても共演歴がなくても「オレの考えた最強の裏社会チーム」が組める! 自分だけの「桐生組」も作れちゃう!?
-
『モンハンワイルズ』焚き火料理15レシピを4Kで見てみたら、超美味しそうで腹が減った……!肉、魚、野菜を美味しそうな組み合わせでご提供します
-
拝啓【マンガ】
-
東京マラソンを走りながら『テイルズ オブ ジ アビス』の “あのシーン” を再現する……ってどういうこと? ゲーム開発者がコスプレをして42.195kmを完走した記録
-
『アナザーエデン』8年の物語がついに決着。第3部最終編にアルドのアナザースタイルが登場、8周年イベントで物語のこれからも明かされる。ほぼ全キャラ、419体のアクスタも登場
-
“ぼくのかんがえた最強魔法”を創れる『Spell Fragments』で究極の魔法使いになろう。くらえ!ファイヤーサンダースピアストームアイスボルト!チュートリアルが終わるより先に最強魔法でゲームがぶっ壊れる、でもなぜかバランスがとれてる
-
登山【マンガ】
-
【Switch2最速体験】1フィールドで2人同時に『テトリス』をやるとどうなる?⇒ ぶつかりまくってめちゃくちゃになる、人間はもろい。Nintendo Switch 2で出る『ぷよテト2S』新モードの「頭をグチャグチャにする力」がすごかった
-
【Switch2最速体験】Nintendo Switch 2向け「ゲームキューブコントローラー」めっちゃ“良き”かも…! 握り心地、トリガーの感触、Cスティックの高さ…すべて懐かしくてつい嬉しくなっちゃう
ランキング
-
-
1
加藤純一さん、“60歳以上”のプロゲーマーチーム「マタギスナイパーズ」と『VALORANT』で対戦決定 -
2
映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション -
3
マクドナルド「月見バーガー」特大クッションが抽選で当たるキャンペーン開始、ハンバーガーが約27個分くらいのサイズ?マクドナルド公式アプリから抽選に参加可能 -
4
【ドラクエ】「キングスライム目薬」受注生産が決定!ファンの声にこたえロート製薬オンライン限定発売 -
5
『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』など数多くのゲーム音楽を手がけた作編曲家の工藤吉三氏がYouTubeチャンネルを開設
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
