-
『Forza Horizon 6』先行プレイで「軽トラを魔改造」してみた。“時速285km”で日本の原風景をかっ飛ばせて最高。やはり、日本には「軽トラ」が似合う
-
“モーコン素人”すぎて知らなかったんだけど、『モーコン』ってグロすぎて日本で遊べないの!?映画でも炸裂した「フェイタリティ」に惹かれるがまま検索したら“お住まいの地域ではご利用いただけません”って言われた……【映画『モータルコンバット/ネクストラウンド』試写会レポ】
-
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】
-
顔がいい幽霊(CV:小鹿なお)の「死に姿」を集めるアドベンチャーゲームって、何!?自身の「死の真相」を明らかにするため、吊ったり、突っ込んだり、埋まったり──もう死んでるからってやりたい放題すぎ!
-
バスケって、人殴っていいんだっけ? 暴力あり、歌とダンスあり、青春あり──なんでも入りのバスケ舞台『ZERO RISE』のことを知ってほしい
-
こんな「バットマン」見たことない!? ダンスでノリノリ&風船ありギターありの自由過ぎるバトル。期待の新作『レゴ バットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』は想像以上にゆかいなゲームだった
-
シェイクスピアになって弱小劇団を成り上がらせる歴史ファンタジー小説『白昼夢の青写真』第2巻を読んでたら、ヒロイン強気男装女優が“ヘキ”すぎて完全に魅了され、ついでに脳も破壊されてしまった話
-
『アークナイツ:エンドフィールド』ゾアン・ファンイがプレイアブル実装!!『アークナイツ』との繋がりがコレまで以上に示唆、ゾアンのお手紙書きパートは湿っぽすぎる──情報量が多いよッッ【「春の暁、訪れし時」プレイ日記】
-
都会型オープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness』の巨大都市に“ガチ移住するつもり”で下見したら、この街の「風呂の構造」に頭を抱えた話
-
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ
-
ゲームのサーバー立てるのって、難しすぎない?Java…?VPN…?ファイアウォール…?→難しいもろもろ抜きに「3分」で立てられた。レンタルサーバー、本当にありがとう。※サーバーは借りられても、友だちは自前
いま読まれている記事
- 注目度39567ポケモン1025種すべてを完全収録した『ポケモン公式ぜんこく図鑑 1996-2026』8月7日に発売決定!網羅性と保存性を兼ね備えた“決定版”
- 注目度29337『オーバーウォッチ』アナ・アマリ日本語声優の榊原良子さんが同役を卒業。今後は、はやみけいさんが担当
- 注目度6534オフィスを“イス”で爆走するレースゲーム『Need for Seat』が面白そう。「社長イス」「ゲーミングチェア」など性能の違うイスを乗り回して、オフィス最速の“座”を目指す
- 注目度6380「ヨッシー」りんごを抱えたぬいぐるみが当たる一番くじが5月23日より発売へ。ラインナップはヨッシーずくめ、実用的なキッチン雑貨や日常を彩る文房具など全27種の大ボリューム
ニュース・新着記事
-
アニメ『鉄鍋のジャン!』7月5日に放送決定!セレーヌ楊役(CV:M・A・O)、沢田圭役(CV:櫻井孝宏)、荀智秀役(CV:村田太志)、河原裕司役(CV:小林裕介)ら追加キャストも解禁 -
『エルデンリング ナイトレイン』“隠者”のロングスリーブTシャツが登場。書物に囲まれ、本を読みふける姿を柔らかな水彩タッチで描き下ろし -
『フォールアウト』ポップアップストアが池袋にて5月22日より開催。“ボルトボーイ”フィギュアや“Pip-Boy”のメタルインゴットなど、レトロフューチャー感あふれる商品がラインナップ -
『The Witness』作者による新作パズルゲーム『Order of the Sinking Star』のNintendo Switch 2版が発売決定。10年以上かけて開発中、約1000個のパズルが収録された見下ろし視点のパズルゲーム -
『超かぐや姫!』コラボカフェスタンド開催決定。彩葉の画期的貧乏飯「粉と水のパンケーキ」のようなメニューのほか、主要キャラクターによるメイド/ウェイター姿の新グッズも登場 -
「ザクII」モデルのカセットコンロが予約受付中。3倍速く焼けるわけではないが、「シャアザク」モデルも登場。ジオニック製ではなく、イワタニの「やきまる」とのコラボ -
『Forza Horizon 6』ちいさな車「ピール・P50」が「遅くてかわいい」とSNSで話題に。「癒やされる」「のんびり楽しむのに最高の車」と絶賛の声が続出。しかし、改造すると時速330㎞の魔物と化す -
「ヨッシー」りんごを抱えたぬいぐるみが当たる一番くじが5月23日より発売へ。ラインナップはヨッシーずくめ、実用的なキッチン雑貨や日常を彩る文房具など全27種の大ボリューム -
『デジモンストーリー サイバースルゥース』『サイバースルゥース ハッカーズメモリー』の全世界累計出荷本数が300万本を突破 -
『オーバーウォッチ』アナ・アマリ日本語声優の榊原良子さんが同役を卒業。今後は、はやみけいさんが担当 -
『【推しの子】Puzzle Star』にて描き下ろし衣装の「アイ」と「有馬かな」が登場。新ピックアップガチャ[ドリームパレード]が開催へ -
【無料】TVアニメ『ぼのぼの』5月17日よりYouTubeなどで配信決定。“計500話”を50週にわたって順次公開 -
『Forza Horizon 6』に“巨大ロボ”が登場しSNSで話題に。「ロボットの動きが“わかってる”」「乗ってみたい」「かっこいい」と反応相次ぐ。東京タワーを目指すレースイベントで対決可能、木々を薙ぎ倒しながら進む姿は圧巻 -
『この世界の片隅に』の著者・こうの史代氏が東日本大震災をテーマに震災の現実を描く書籍『日の鳥』第1巻のKindle版が50%オフの「495円」となるセールが開催中 -
ポケモン1025種すべてを完全収録した『ポケモン公式ぜんこく図鑑 1996-2026』8月7日に発売決定!網羅性と保存性を兼ね備えた“決定版” -
『楽園追放 -The Stellar Angel-』がNintendo Switch、Steam向けに発売決定。『楽園追放 -Expelled from Paradise-』の後日譚を描く、完全新作の本格ビジュアルノベル -
『ダンガンロンパ』シリーズ“全作品”を対象に創作コンテストが開催。「イラスト」「コスプレ」「クラフト」「ぬり絵」の4部門で作品を募集、入賞作品にはモノクマから“スペシャルなご褒美”が用意 -
『ロストジャッジメント』Steam版の販売価格が5月15日より約1000円引きの改定。木村拓哉さん演じる元弁護士の探偵・八神隆之を描いた『ジャッジアイズ』最新作が新価格に -
『機動警察パトレイバー EZY File 1』が本日公開!『File 2』の“キービジュアル&予告映像”も解禁、全8話・全3章で描かれる特車二課と「イングラム」の新たな物語 -
『名探偵コナン』毛利蘭役で知られる声優・山崎和佳奈さんが死去、61歳。所属の青二プロダクションより発表 -
店舗BGMの使用料を歌手やレコード会社にも配分へ。もともと作詞家・作曲家には支払われていたが、日本も諸外国と足並みを揃え今回の形に。周知や制度の準備のため、施行は公布から3年以内を目処 -
話題の「Steam Controller」を触ったら、疑似キーマウ&ボタン・スティック操作が悪魔合体した「モンゴリアンコントローラー」だった。Wトラックパッドのおかげで、PCゲームからWebブラウジングまで快適に -
“陶器”を作って戦う4対4のオンライン対戦ゲーム『Kiln』が「BitSummit PUNCH」にプレイアブル出展。器づくりと破壊が同時に楽しめる -
『ゼンゼロ』Ver.2.8「新・エリー都の落日」でシーズン2が終わった。積み上げてきた謎は何も解決しないまま──”落日”の名にふさわしい混沌の幕引きだった -
かわいい“ネズミ”が大冒険するゲーム『Moss: 忘れられた秘宝』2026年夏に発売決定。PCとコンソール向けに性能を大幅に強化して登場、新規カットや追跡カメラなど新機能が導入した『Moss』シリーズの決定版 -
マンガ『海が走るエンドロール』最終巻を除く全話が72時間限定で無料公開中。京アニによるアニメ映画化が発表された注目作 -
『ヨッシーのたまご』ファミコン版・ゲームボーイ版の楽曲が「ニンテンドーミュージック」に追加 -
オフィスを“イス”で爆走するレースゲーム『Need for Seat』が面白そう。「社長イス」「ゲーミングチェア」など性能の違うイスを乗り回して、オフィス最速の“座”を目指す -
『名探偵マーニー』の作者・木々津克久氏によるマンガ『兄妹~少女探偵と幽霊警官の怪奇事件簿~』Kindle版が1冊“99円”となるセール開催中。全7巻を買っても693円 -
“深海生物”が潜む海を小さなボートで進むサバイバルホラーゲーム『Open Waters』が怖すぎる。荒波、悪天候、霧、いつボートから落ちてもおかしくない状態で漂流、迫りくる怪物からコンパスを頼りに逃げる -
“車に荷物を詰め込む”パズルゲーム『One Move Away』5月29日に発売決定。複数の時代をまたぎ、主人公が新たな章へと旅立つための“引っ越し作業”を体験 -
携帯ゲーミングPC「ROG Xbox Ally」が“4万円”の大幅値上げ、8万9800円から12万9800円へ。なお、上位モデルの「ROG Xbox Ally X」の価格は2月に値上げ済み -
『007』次の「ジェームズ・ボンド役」を探し決定へ、ファンの予想合戦始まる。『スター・ウォーズ』シリーズや『ゲーム・オブ・スローンズ』のキャスティングを手がけたニナ・ゴールド氏が新たな007を探すと海外報道 -
『サブノーティカ2』が発売1時間でプレイヤー数「100万人」突破!Steamで“45万人の同接”も記録など大人気。Steamでは7000件以上のレビューで約89%のプレイヤーから高く評価され「非常に好評」に -
ホラー映画『口に関するアンケート』の場面写真、幕間映像が解禁。画面越しに“ご協力”を強いる、「あの夜」の真相に抗えない没入型恐怖体験 -
『アイマス』星井美希のシカゴ単独公演が5月16日9時20分ごろよりYouTubeで無料配信。Anime Central 2026にて実施される「THE FUTURE SPOTLIGHT」を“全編”生中継 -
海洋探索ゲームの新作『サブノーティカ2』早期アクセス版が配信開始。最大4人で遊べる協力プレイにも対応し、早期アクセス開始時点では4人のキャラから選択可能 -
『Forza Horizon 6』海外レビューでメタスコア平均「91/100」の超高評価。オープンワールドの絶妙なゲームバランスや豊かでリアルな世界観の日本マップが好評 -
絵本のような高評価ビジュアルノベルの続編『ghostpia シーズンツー』が鋭意制作中。銃を手に返り血を浴びて振り返る「小夜子」の姿が -
「スタジオジブリ」社長交代を発表、新社長は日テレの依田謙一氏。日テレとジブリ、両者のリソースをかけ合わせ新たな創造につなげる構え -
『Forza Horizon 6』先行プレイで「軽トラを魔改造」してみた。“時速285km”で日本の原風景をかっ飛ばせて最高。やはり、日本には「軽トラ」が似合う -
「ドリームキャスト」風ゲーミングチェアが登場。「ソニック」や「Genesis」モデルも展開する、セガとBranchのコラボ商品 -
“海上保安庁”が日本周辺の海を『マインクラフト』内で再現。生身ではたどり着けない海底の探索や、通常の交通手段がない離島などを見て回れる -
トヨタ初の電動バイク「LAND HOPPER」が公開。折り畳み可能でオフロード走行に特化。安定した前輪2輪構造で、低速モードと高速モードを切り替え可能 -
フロム・ソフトウェアの完全新作『The Duskbloods』は“Switch 2専用タイトル”として2026年に世界同時発売。KADOKAWA決算資料に明記 -
『グラブル』×『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』コラボイベント詳細が解禁!イベントストーリーへの参加で「エドワード・エルリック」「グリード&リン・ヤオ」が仲間に、5月15日より開催 -
動画工房制作のオリジナルTVアニメ『メビウス・ダスト』が2026年7月に放送決定。竹中悠斗さんや稗田寧々さん、佐藤榛夏さんが出演、OPテーマ「メビウス」は家入レオさんが担当 -
スクウェア・エニックスが2026年3月期の決算を発表。『ドラゴンクエストVII Reimagined』や『ドラゴンクエスト I&II』など新作の販売好調により増益を達成 -
『超かぐや姫!』待望のブルーレイ化が決定。収録内容の情報量が多すぎて、人の身体で耐えられるかわからないし、宇宙人調べでも激ヤバおかしい -
日本・台湾の同人誌を自動翻訳付きで“相互販売”。電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」で約340冊を対象に5月15日から本格始動、マンガ特化の翻訳エンジンによる文字認識やキャラの識別技術を搭載 -
『ARC Raiders』累計販売本数が“1600万本”を突破。ネクソンが過去最高の四半期売上収益・営業利益を達成 -
2人で“手をつないで”進む3Dアクションゲームの続編『GooNECT√2』がSwitch、Steam向けに5月21日発売。おもちゃのようなステージを協力して進み、プレイを通じて「なかよし度」を測定できる -
“絶対に入ってはいけない部屋”があるノベルゲーム『Sleepover』Steamストアページが公開、謎の少女と“お泊り会”をするコズミックホラー、彼女は一体何者なのか、終わる世界の真相を解き明かそう -
“世界初”のポケモンの名を冠した空港「のと里山ポケモン・ウィズ・ユー空港」が期間限定で開港決定。111種すべての「ひこうタイプ」ポケモンをはじめ、さまざまなポケモンが登場 -
『大神』のコラボカフェが6月5日より開催決定!シリーズ20周年を記念したメニューやグッズが展開されるほか、周年を祝う特別なアートもカフェ空間ならではの演出とともに楽しめる
企画記事
-
話題の「Steam Controller」を触ったら、疑似キーマウ&ボタン・スティック操作が悪魔合体した「モンゴリアンコントローラー」だった。Wトラックパッドのおかげで、PCゲームからWebブラウジングまで快適に -
『ゼンゼロ』Ver.2.8「新・エリー都の落日」でシーズン2が終わった。積み上げてきた謎は何も解決しないまま──”落日”の名にふさわしい混沌の幕引きだった -
『Forza Horizon 6』先行プレイで「軽トラを魔改造」してみた。“時速285km”で日本の原風景をかっ飛ばせて最高。やはり、日本には「軽トラ」が似合う -
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】
ランキング
-
-
1
『ポケモン』と和倉温泉がコラボした「わくらポケモン足湯」が本日5月12日オープン。「湯っ足りパーク」の足湯施設がリニューアルして、ギャラドス・ニョロモ・ニョロトノたちが出迎える入場無料の新スポットに -
2
【最大50人プレイ】お題にそってTier表を作りあげるゲーム『みんなでダンダンティアー!』が配信中。1人がお題に合う言葉を答え、ほかのプレイヤーでその言葉がどのランクに入るのかを考える -
3
Twitchの「収益化ツール」がすべてのストリーマーに順次開放へ。報酬を受け取るために必要なハードルも6月初旬に引き下げ -
4
『超かぐや姫!』クラファン、最終支援額は“5003%”を達成。補償で受付再開→1週間で“約1000%”も増加 -
5
『ホロアース』が6月28日21時をもってサービス終了へ。“ホロライブ”のカバーによるメタバースプロジェクト、カバー株式会社は「ホロアース」関連のソフトウェア資産の減損処理で、31億9900万円を特別損失に計上
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
