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『トモコレ』新作は遊びのボリュームがすごいので、もはや人間の寿命では足りない。どこまでもこだわれる「Mii作り」、島のすみずみまでカスタマイズできる「島作り」──僕は、ガラパゴスゾウガメ(推定寿命150~200年)に生まれ変わりたい
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INZONE、FPSでの“勝利”を追求したモニター「M10S II」、RPGなどの世界観に浸れるヘッドセット「H6 Air」など新商品全7モデルを発表。プロゲーミングチーム「FNATIC」とのコラボギアも
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紳士諸君へ。“ゆらす”ことに全力なゲーム『モンギル:STAR DIVE』の“やわらかさ”が滲み出る匠の技を見てほしい
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観客が舞台に入り込み、自分だけの物語を体験するイマーシブシアター。急成長を遂げるこのジャンルの作り手たちは、華やかな体験の裏側で何を試し、何に悩んでいるのか
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一生に一度しか遊べないゲームを、一生忘れない空間で──360度没入のマダミス新店舗『マダミスシアターMyMy』をレポート
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「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた
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妙な原稿依頼を受けた。小説のレビューだという。「梨」の新刊ホラーらしい。題名は『オブラートに包まれた怪談』。本には、ひとりの女が写ったオブラートが付録されていた
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40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話
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狩猟ゲームだと思って始めたら“禅”だった。『Way of the Hunter 2』はBGMもなく、30分歩いて、息を潜めて、やっと一発撃つゲーム
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【2026年4月】春アニメまとめ。『リゼロ 第4期』『転スラ 第4期』『あかね噺』『黄泉のツガイ』『とんがり帽子のアトリエ』『LIAR GAME』『左ききのエレン』など放送
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都市伝説「バックルーム」風ホラーゲーム『Subliminal』は、嫌な脂汗が止まらない緊張感がたまらない。薄闇に浮かぶ子供の影や、ぎょろりと動くオブジェクトの目。“出そうで、出ない”が一番怖い
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『ゼンレスゾーンゼロ』最新アプデで蛇ギャル治安官が急に少年漫画を始めちゃう。熱すぎて鳥肌……!
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新作スマホストラテジー『巨獣戦線』がわんぱくお子様ランチすぎる。ティラノに外骨格をつけ、マンモスにはミサイル搭載。カッコイイもの×カッコイイもの=超カッコいい(?)な、勢いしかない世界観。男児の夢
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『ガンダム』のハロが現実の宇宙へ。大河原邦男氏デザインの自律型ロボット「みんなのハロ」をISS「きぼう」に打ち上げる「HELLO, HARO」プロジェクトが始動。4月14日よりクラファン開始
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『MTG』新セット『ストリクスヘイヴンの秘密』の新カード《応報の時》を電ファミより先行公開!土地でないパーマネント破壊とリアニメイトを合計4回まで行う、ド派手なソーサリー呪文!
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『魔法少女まどか☆マギカ Magia Exedra』でほむらちゃんを推して1周年。ねえ、運営さん何があったの? “推しを愛で尽くす新機能”に“無料ガチャ祭り”──公式から全力で甘やかされてるのだが、これ本当に1年前と同じゲームなのか……?
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「いちばん時間を溶かしたゲーム」回答をまとめてご紹介!『ラグナロクオンライン』を16万1280時間(約18年)、『ファイナルファンタジー14』を11万6850時間(約13年)プレイする、もはや「ゲームの中で生活している」猛者が出現
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「いちばん時間を溶かしたゲーム」総合ランキング結果発表!1位は、全世界での販売本数3億5000万本を突破している、やりこみ無限大な時間泥棒ゲームでした
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太ももに褒めてもらえるゲーム『テクロノス』がたまらない。4作品の美少女キャラが集結! 太ももはひとりにつき2本あるから4×2で8倍お得。あなたに会いたくて毎朝5時に起きています。つやつやむちむちの日々
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『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】
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あの名曲「ELECTRICAL COMMUNICATION」が復刻、11月25日に発売へ。『ロックマン8』伝説のオープニングテーマが完全生産限定のオリジナル仕様「8cmCD」と初の「7inchレコード」で登場 -
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【無料】かわいい絵柄で「壊れていく卒業式」を描く短編ホラーゲーム『ゆめみるサクラの卒業式』配信中。壊れるところまで、丁寧に -
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“デスゲーム参加者”の死因を解き明かすゲーム『デスゲームの報告書』が本日9月1日にSteamで発売。「ナポリの男たち」でも知られるゲーム実況者・shu3さんの新作 -
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「淡路島」で侍を率いて戦争するゲーム『Warlord: Awaji』9月10日発売。オープンワールドとなった淡路島全土を制圧せよ -
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『ウィッチャー3』ディレクターらが手がけた『The Blood of Dawnwalker』海外レビューでメタスコア平均「83/100」を獲得。昼夜で能力が変化する戦闘システムや、“30日”のタイムリミットが好評
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『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】 -
なぜ『クレイジータクシー:ワールドツアー』は、クレイジーな走りほど褒めてくれるのか──25年以上ぶりの完全新作を貫く「加点法」のゲームデザイン【gamescom2026】
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『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
