いま読まれている記事
- 注目度5951歴代「戦隊ロボ」が手のひらサイズのミニチュアチャームに!昭和~平成から10作品が登場。小さいながらも懐かしさを感じられるラインナップ
- 注目度3036『スター・ウォーズ』“新3部作”の構想が進行中。キャスリーン・ケネディ氏が海外メディアのインタビューで言及。映画公開は2030年以降となる見込み
- 注目度2673「平成ライダー」から新作映画化が決定!シリーズ55周年を飾る「仮面ライダームービープロジェクト」予想投票スタート。候補11作品のサブタイトル&ロゴも公開
- 注目度2167『ブルーアーカイブ』5周年で臨戦リオ、臨戦ヒマリ、臨戦トキ、臨戦アリス、ケイが実装! メインストーリー「デカグラマトン編」第3章も開幕。キヴォトス、熱狂へ
企画記事一覧
-
『ラピュタ』に影響を受けた、天空島が舞台のオープンワールドゲーム『ATMOSFAR』の飛空艇がロマンすぎた。自由に動かせる小型の飛空艇、デカい母艦からの発進、宙に浮かぶ未開の島の冒険……こんなん嫌いなやつおる?
-
『鳴潮』中国限定オフラインイベントの“原作再現”がガチで圧倒された。「漂泊の始まり」から「セブンヒルズ」まで……広州は豊かな土地。KUROFESTでいいゲーム再現がたくさんありましたよ
-
グッズを箱ごとぶんなげ配布!?ストロングスタイルにもほどがある対戦戦車ゲーム『World of Tanks』のリアル配布イベントに参加してきた。15周年を期に発表された新作『World of Tanks: HEAT』の先行プレイレポートもお届け
-
“太もも”に心を奪われてイラストの勉強を始めたイラストレーターが、“太い太もも”に魅入られ、『勝利の女神:NIKKE』アートディレクターとなり、新作『MIRESI:視えない未来』でスレンダーとむっちりの両立に挑戦するまで
-
【今日は何の日?】『ラブプラス』が発売された日(2009年9月3日)。現実世界とリンクして愛花、凛子、寧々との「終わらない恋」を楽しめる恋愛シミュレーション
-
【今日は何の日?】『METAL GEAR SOLID(メタルギアソリッド)』が発売された日(1998年9月3日)。シリーズ初のフルポリゴン作品。「ステルス」というゲーム性と映画的なストーリーテリングでシリーズの評価を不動のものとした
-
『FFタクティクス』決定版は進化した「エンハンスド」も良いけど、オリジナル再現の「クラシック」もスゲェ良い。当時は味わえなかったエッジの決まったドット絵のクオリティに、思わず胸が熱くなる。先行プレイ映像をお届け
-
決定版『FFタクティクス』はオリジナルを「なるべく手を加えずに出したかった」からこそ、当時のSEを耳コピで再現、目パチや口パクのアニメーションもこだわり抜く。“男装の麗人”ユニットも健在
-
決定版『FFタクティクス』先行プレイレポ。現代風にアレンジされたエンハンスドは戦闘画面の情報量がグッと増えて“最新のゲーム”くらい遊びやすく、クラシックは当時の雰囲気がそのまま蘇る
-
10周年を迎える『ウィッチャー3』のコンサートに行ったら、ゲラルトさんの冒険が走馬灯のように蘇った。OP楽曲「The Trail」の「シュィーゼー!」で、会場の熱量は開幕からマックス。ゲームのコンサート全部こうなってほしい【gamescom2025】
-
キャラビジュがとにかくいい『怪獣8号 THE GAME』の3Dモデルは職人の“妄想”から生み出されていた── 開発の中核を担うアートチームに訊くキャラクター造形の極意。追及したのは原作には”存在しない顔”?
-
忍者ゲームの面白さって何だ? 『SHINOBI』『NINJA GAIDEN』開発者に聞いてみた──忍者には「アクションゲームに欲しいもの」全てが詰まっている!
-
プレイヤーの感情をぐちゃぐちゃにしてくる恐ろしい(歓喜)ゲーム『カオスゼロナイトメア』、「希望」と「絶望」の反復横跳びで股が裂けそう
-
『ソニックレーシング』最新作はカオスな世界観なのに、操作系には妙にリアルな“クルマっぽさ”がある、脳が混乱するタイプの面白さ。『龍が如く』春日一番のキメキメ勝利の舞が見れるレースゲーム、ほかにない
-
“スマホでRPGを遊ぶ”ことを広めた立役者の面白さは、フルリメイクされても変わっていなかった。キャラ収集型RPG『セブンナイツ Re:BIRTH』ファーストインプレッション
-
少女アンドロイド×おじさんがおんぶで戦う激熱SFアクション『プラグマタ』は一方的に守られるのではない「バディ感」がコンセプト。その表現のために苦心してたどりついたのが《シューティング×パズル》だった【開発者インタビュー】
-
知ってるJK:アドバンスムービー【マンガ】
-
映画『8番出口』は「8番出口の世界に放り込まれた二宮和也を “既プレイの我々” がニヤニヤしながら眺める映画」だった!! 人の初見プレイを薄暗いVIP席から見る快感が詰まってる【ネタバレなし鑑賞レポ】
-
『ヴァレット』は「青春」と聞いてイメージするやつが全部入りのジュブナイルRPG。「謎部活モノ」、「気になる女の子と下校デート」、「お前、あいつのこと好きなんだろ?」……俺もこんな青春を送りたかった!
-
『怪獣8号』原作読者が“本当にほしかったもの”が、ゲームにあった!『怪獣8号 THE GAME』は、「キャラ同士の掛け合いをもっと見たい」「深掘りしてほしい」という飢えたファンの欲求を満たしてくれる
ランキング
-
-
1
「平成ライダー」から新作映画化が決定!シリーズ55周年を飾る「仮面ライダームービープロジェクト」予想投票スタート。候補11作品のサブタイトル&ロゴも公開 -
2
『ブルーアーカイブ』5周年で臨戦リオ、臨戦ヒマリ、臨戦トキ、臨戦アリス、ケイが実装! メインストーリー「デカグラマトン編」第3章も開幕。キヴォトス、熱狂へ -
3
『スター・ウォーズ』“新3部作”の構想が進行中。キャスリーン・ケネディ氏が海外メディアのインタビューで言及。映画公開は2030年以降となる見込み -
4
館内全体が『原神』一色に! フォトスポット&限定グッズ満載のオフラインイベントが東京・愛知・千葉の3会場で開催中 -
5
19世紀ヴィクトリア朝&スチームパンクMMORPG『Lord of Mysteries』がすごそう!モバイルなどクロスデバイス対応タイトルとして開発中
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】 -
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは? -
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
