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「キティちゃん」のサンリオがゲーム事業へ本格参入。100億円を投資、3年間でゲーム10本以上を開発予定
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ソロプレイで遊んでいるのに、ひとりじゃない──『Tides of Tomorrow』が生み出す、直接会わない“誰か”とのつながり
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う◯こを見たらガチャが回せるゲームを作って病気を啓発…? 医療や企業の研修など、ゲームで社会を良くすることを目指す「シリアスゲーム」のイベント「東京シリアスゲームサミット」をレポート
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VRになった『リトルナイトメア』、ノッポ男が”本当に”こっちに迫ってきて怖すぎる。迫り来る手も、不気味な物音も、「一人称視点」で体感すると、こんなに怖い
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「日本の80年代アニメ」すぎる2人協力ゲーム『オービタルズ』はビジュアルだけでもう勝ち。初めて遊ぶはずなのに、あまりに懐かしい
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『らんま1/2』『エヴァ』『ドラゴンボール』。日本アニメに魂を形作られた開発者たちが贈る、「希望の時代」へのラブレター『オービタルズ』開発者インタビュー
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『バニーガーデン2』が刺激的すぎて紹介記事が書けない。お紳士、目と耳から理性を破壊され完全敗北
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「描きたかったものは、世界一特別な恋」──赤坂アカが手がける初のビデオゲーム『カミとミコ』。謎解きと物語がシステムとして完全一致している意欲作はいかにして生み出されたのか?【開発者インタビュー】
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『信長の野望』シブサワ・コウ氏×『キングダム』原泰久氏:特別対談。歴史という“最大のネタバレ”を前に、彼らはどう戦ったのか──そのカギは“余白”にあった。「“結果”は決まっていても、“過程”には無限の可能性がある」トップクリエイター2人が語る歴史を描く醍醐味
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【宮本茂氏インタビュー】映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の制作を通して感じた“映画だからできること”とは?
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Switch 2で「スティックが滑る」「指が痛い」──その悩み、シリコンカバー1つで解決できる。イヤホンブランドAZLA初のゲーム機用アクセサリ『FitSense』を試してみた
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BitSummitに無料で出展できる『電ファミ特別推薦枠』の出展ゲームを発表します!数多くの応募から選ばれた、現地で実際に試遊できる5タイトルをご紹介
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自慢のおばあちゃん【黒木ほの香のどうか内密に。】
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マンガ『ニセ教養お姉さん』の “テキトーさ”で、人生が救われた話。雑でテキトー、だけど寛大な「ニセ教養」が、他人の評価やタイパばかり気にして、新しいことに尻込みする気持ちをバキバキにへし折ってくれる
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『ドラゴンクエストスマッシュグロウ』リリース直前プレイレポ。ビルドはリセットされるのに、詰んだステージが必ず抜けられるようになる。モダンなローグライトだけど、ちゃんとドラクエの味がする
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30万本売れた”圧倒的に好評”の『Chill with You』は、なぜヒットしたのか?→ヒロインの実在性とリアルな作業通話に異様なほど誠実だったから。これは「作業通話」だから、着せ替えもマルチアングルも、干渉もナシ。できるのはささやかな会話だけ【開発者インタビュー】
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ランキング上位だけがすべてじゃない。”発見型”アプリストア『あっぷアリーナ!』でランキング外の名作を掘り当てよう
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プレイヤーが無法に強いのになぜか「死にゲー」として成立してるアクションゲーム『Vindictus: Defying Fate』を紹介させてほしい。強すぎる力に見合った殺意が君を襲う!
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ハフバを迎えた『ステラソラ』の主人公「魔王ちゃん」が可愛すぎないか? 水着にバニーに身体を張る彼女に、魂でもなんでも捧げたい
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「美少女エクバ」こと『星の翼』を遊んでみたら、全キャラかわいくて、全キャラぶっ壊れで、最高だった。どのキャラもぶっ壊れ技を振り回す世界で重要なのは「俺のカゼ(推しキャラ)で全員倒す!」という“愛”
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『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】 -
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『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
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【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
