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デスゲーム【マンガ】
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『The First Descendant』は爽快なワイヤーアクションと、スキルまで付け替えられる自由なキャラビルドが楽しい協力型ルートシューターだった。立体的な移動を駆使して仲間と協力、巨大なボスを討ち倒す
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『プロセカ』×オーケストラのコンサートを聴きにいったら情緒をめちゃくちゃにされて、帰宅直後にストーリーを12時間読み返すことになった話
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爆美女となってイケメンたちと触れ合う乙女ゲーム『恋と深空』のキャラメイクが画期的すぎた。「小鼻縮小」「輪郭形成」「人中短縮」なんでもできちゃう。私のEラインと中顔面短縮メイクを見てほしい!!
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ビッグダディの元妻が参加、審査員に「逆エビ固め」を決める参加者。「龍が如く最新作 ミナト区系女子オーディション」には濃すぎるメンツが大集合していた
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ばいきんまんのアレ【マンガ】
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新作ホラーゲーム『野狗子: Slitterhead』の「道に転がっている瓶ビール」まで作り込んだ、雑多でネオン光る街並みがクールすぎる。NPCにつぎつぎ憑依しながら九龍を探索し、都市伝説「野狗子」の正体に迫る
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自己愛のカンフル剤【黒木ほの香のどうか内密に。】
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シリーズ最新作『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』体験版で「ストーリーモード」1章が解禁。「サッカーゲームなのにサッカーを避ける主人公」の想いがアツくて応援したくなる
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『メトロイド』入門にピッタリな傑作『ゼロミッション』を全力でオススメしたい! ついにNintendo Switchでも遊べるようになりました…が、危険な“裏の顔”にはご注意を
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『原神』や『崩壊:スターレイル』がある中で、なぜ新規タイトルを立ち上げた?『ゼンレスゾーンゼロ』開発者に聞く、「ゼンゼロを作ろうと思った理由」
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鳥山明が描く「スライム」はなぜ魅力的なのか? 「愛嬌」と「怖さ」が両立するモンスターデザインという偉業【追悼・鳥山明】
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俺だけレベルアップさせてくれない『俺だけレベルアップな件:ARISE(俺アラ)』が、「スタイリッシュ無双アクションゲーム」の皮を被った果ての見えない「ガチのやりこみゲー」だった
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名作サバイバルホラーFPS『S.T.A.L.K.E.R.』(ストーカー)は令和に遊んでもやっぱり面白い! 弾道の乱れや弾詰まりの危険が付きまとう銃撃戦、NPCが自律的に行動するシステムなど、本当に十数年前のゲームかと二度見してしまう先駆性
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『エルデンリング』DLCの美しすぎる風景&新武器を約30枚のスクリーンショットでどっさりお届け! 「SHADOW OF THE ERDTREE」だけで追加アイテム総数はなんと100種類以上
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元パチプロ、ボロ負けした結果ゲームクリエイターになり、左半身が動かなくなる重病を乗り越えてインディーゲームを作る。『ちびロボ!』『城ドラ』を手がけた森山尋氏の波乱万丈すぎる半生を聞いてみた
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「ついに国がインディーゲームクリエイターの支援に乗り出した」──経済産業省のゲーム・映像開発を支援するプロジェクト「創風」の狙いとは? 『8番出口』作者も輩出した、その実働部隊「iGi」のメンバーに話を聞いてみた
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考察【マンガ】
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『スト6』「ベガ」の新技「バックフィストコンボ」はモダンタイプならSPボタンのみで発動可能。スーパーアーツやコンボアシストで、初心者でもラスボス「ベガ」を楽しく使えそう
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目に映るものすべて破壊できるFPS『THE FINALS』シーズン3は「日本モチーフ」。重要文化財を思わせる雅な建築をぶっ壊しまくれるうえ、バトルパスは甲冑、板前、狐のお面、般若と日本一色
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『ガンダム』新作ゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT』には「MODスキン」を搭載。初代ガンダムでおなじみ「RX-78-2ガンダム」にも変えられる -
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「State of Play」発表まとめ。『FF7 リベレーション』4月8日に発売決定、『モンハンワイルズ:アセンダンス』は新たな古龍「グンドラージャ」の姿がお披露目! -
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『こち亀』“全1965話”が50時間限定で少年ジャンプ+にて無料公開中。全話読み切るには1話あたり約1分30秒のペースで読み進める必要がある -
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『マクロス』の名曲で遊べるリズムゲーム『歌マクロス』が復活!Steam/iOS/Android向けに2027年春ごろ発売予定 -
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『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ
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2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
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なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
