いま読まれている記事
企画記事一覧
-
『Goat Simulator』が生まれたスウェーデンの小さな町・シェブデのゲーム産業を根づかせるプログラムがすごい。ゲーム開発者を支援する世界各国の「インキュベーションプログラム」の現在とは
-
コンテンツ産業の人材育成と市場開拓を担う「VIPO」が行うインディーゲーム支援。gamescom2022への出展やピッチイベントの開催も
-
シーシャ屋経営アドベンチャーゲーム『Hookah Haze』に登場するフレーバーを再現した「本物のシーシャ」が吸えるイベントが開催。初公開のゲーム映像では思わぬシリアスな会話も繰り広げられる
-
『祇(くにつがみ):Path of the Goddess』は「負けそうなら、自分で刀を振るえばいい」アクションとストラテジーが融合した新しい作品。指揮や采配で足りない部分はアクションで解決、穢れを祓う儀式の遂行を目指す
-
超絶リアルな“西遊記”アクションRPG『黒神話:悟空』は「死にゲー」かつ、敵にグイグイ前のめりに攻撃を叩き込めるアグレッシブな戦闘が特徴。「東洋ファンタジー」世界だからこその寺院や仏像もフォトリアルでクール
-
【特別対談】『ストリートファイター6』中山貴之・松本脩平 ×『ゼンレスゾーンゼロ』李振宇―「触りやすさ」と「奥深さ」をどう両立する? 娯楽が溢れる現代で「ゲームの面白さ」を知ってもらう方法
-
「見えてないものは存在しない」パズルが楽しい。パッと見2DのアクションRPG『CASSETE BOY』は「レトロな2Dゲーム」という先入観を巧みに裏切る作品、実は3Dで視点はグリグリ回転します
-
プレイは「自己責任」の実写モキュメンタリ―ホラーゲーム『Project_Y: Working Title』は「聞くと呪われる」実話怪談を追う作品。ゲームの持つ「フィクション」という前提に刃を突き立て、あなた自信を恐怖のドン底に突き落とす
-
ちびっこ魔女がホウキで郵便配達するアドベンチャーゲーム『ミカと魔女の山』が面白そう。アニメーションで描かれる自然豊かな世界をゆったり飛行しながら「壊れたホウキの修理代」を集めよう【TOKYO SANDBOX 2024】
-
亡くなった愛犬が飼い主に会うため、剣をくわえて勇敢に突き進む。『リリー in ドリームワールド』は、「無双系」の爽快感としっかり「アクション」を感じるボス戦を楽しめる意外すぎるアクションRPG【TOKYO SANDBOX 2024】
-
没入感とゲーム性のクオリティが高い。マーダーミステリー『鬼哭館の殺人事件』は推理もストーリーもバランスよく楽しめて“マダミスを初めて遊ぶ人にもおすすめ”な作品
-
デスゲーム2【マンガ】
-
『블루 아카이브』 독점 인터뷰 – 캐릭터는 인간이고, 작가는 조직이고, 허구는 진실인 것
-
Blue Archive Exclusive Interview: Characters Are Human, Author Is Organization, and Fiction Is Reality
-
見た目は硬派、中身はシューティング愛、その名は『デビルブレイドリブート』。初心者には救済システム多数、上級者にはミスしたら即死モードを与えるホスピタリティと愛あふれる作品
-
日本初『ブルーアーカイブ』独占インタビュー: キャラクターは人間であり、作家は組織であり、虚構は真実であること
-
《蔚蓝档案》独家采访: 角色即人类,作家即组织,虚构即真实
-
Steamサマーセールが始まったので注目タイトル118種類をピックアップして紹介してみた。全力おすすめリストを更新
-
“3点バーストライフル持ちのタンク”など、ハイブリッドなキャラでロールの概念を超えたプレイが楽しめる新作FPS『CONCORD』。「シューター大好き」な開発スタジオだからこそ、尖りと様々なシューターのDNAを感じる居心地よさが同居する
-
デロンギの全自動コーヒーマシンで作ったカフェラテを初めて飲んだ感想は、もはや “怒り” だった。世のデロンギ使いたちはこんなにおいしいコーヒーを毎日飲んでたの?
ランキング
-
-
1
『ガンダム』新作ゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT』には「MODスキン」を搭載。初代ガンダムでおなじみ「RX-78-2ガンダム」にも変えられる -
2
「State of Play」発表まとめ。『FF7 リベレーション』4月8日に発売決定、『モンハンワイルズ:アセンダンス』は新たな古龍「グンドラージャ」の姿がお披露目! -
3
『こち亀』“全1965話”が50時間限定で少年ジャンプ+にて無料公開中。全話読み切るには1話あたり約1分30秒のペースで読み進める必要がある -
4
『マクロス』の名曲で遊べるリズムゲーム『歌マクロス』が復活!Steam/iOS/Android向けに2027年春ごろ発売予定 -
5
『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
