いま読まれている記事
- 注目度4917『サイレントヒル』シリーズより「雛子」たちの“まちぼうけ”ミニフィギュアがガシャポンオンラインで6月16日発売。片膝を立てた三角様にやる気を感じる
- 注目度3729ウェブ版「Google Earth」にて“フライトシミュレータ機能”が全ユーザーで利用可能に。「操作が難しいけど面白い」「めちゃくちゃ時間が溶ける」と話題
- 注目度3168『あつ森』の大人気コラボ商品「喫茶ハトの巣タンブラー」を含む4アイテムが2026年7月に再販決定。「喫茶ハトの巣」のロゴがデザインされたカワイイデザインが今回は書店も含めて販売
- 注目度3036『夜廻』スタッフが贈る新作ゲーム『ほの暮しの庭』は、ホラーが苦手でも遊べた! ジャンプスケアなしの “少し不穏なスローライフ” だから大丈夫。ホラーが苦手で『夜廻』を諦めた人に大朗報
企画記事一覧
-
『ドラゴンズドグマ 2』は肉汁したたる獣肉が過酷な旅の疲れも吹き飛ばす。新ジョブ「魔剣士」&人気ジョブ「マジックアーチャー」によるバトルや、異国情緒あふれる町を探索する様子を届ける先行プレイ映像を公開
-
『アイマス』新シリーズ『学園アイドルマスター』発表! シリーズ初の“学園モノ”にした狙いは、アイドルたちの「成長」を濃密に描くため。シナリオには『俺妹』『エロマンガ先生』の伏見つかさ氏も参加
-
NHKのゲーム教養番組「ゲームゲノム」の28分45秒は、少なくとも3ヵ月以上かけて作られる。『ニーア』を何十時間もかけて周回したり、『FF14』で晴れが来るのを待ち続けたり……総合演出兼ディレクター・平元慎一郎氏にその理念を聞いてみた
-
ローグライト×シミュレーションRPG×飲みニケーション(!?) 『BAR ステラアビス』は、ゲームジャンルがカクテルのように絶妙に混ざりあった不思議なゲームだった
-
戦略シミュレーションなのに編成・育成・移動がランダムな『機兵とドラゴン』がカオスでヤバい。「思い通りにならない」なか、必死にベストな選択を考えるマージャンのような面白さが持ち味
-
“全ロスト”の恐怖と重厚メカアクションのコンボで緊張感がヤバい! ロボット版『タルコフ』な新作『SYNDUALITY Echo of Ada』(シンデュアリティ)の試遊で悔しさのあまり台パンしかけた話
-
『MOTHER2』に影響を受けたRPG『サマーロード』は自動戦闘なのになぜか“遊びごたえ”がある作品だった。RPGの旨味を圧縮したゲームプレイが楽しい
-
ニュースのコメンテーターとして世論を操作するゲーム『コメンテーター』は楽しくダークに「メディアの権力性」を描く作品になりそう
-
新感覚テーマパーク「イマーシブ・フォート東京」の体験がリッチすぎてヤバい。『シャーロック・ホームズ』世界の一員となるアトラクションでは、48人ものキャストが常にキャラを演じ続け参加者の目の前で物語がリアルタイムに展開される
-
なぜかリネージュWと佐賀県がコラボしたのでネトゲの思い出を語りながら佐賀の名所を巡る(PR)
-
『ナイチンゲール』は「優雅なヴィクトリア朝ライフを楽しめるゲーム」と聞いていたのに、いきなり石器時代に放り込まれたのですが? 思ってたんと違う!!……けどこれはこれで面白い
-
月曜は恋愛、火曜はダンジョン攻略。女の子とイチャイチャすると強くなる恋愛アクションゲーム『エターナイツ』がいろいろスゴイ
-
『FF7 リバース』発売直前の先行プレイを電ファミチャンネルにて生配信!新生ゴールドソーサーやコスタ・デル・ソル、周辺フィールド探索の様子をお届けします!2月28日20時スタート
-
『アークナイツ』GRYPHLINEによる新作RPG『エクスアストリス』の戦闘が面白すぎた。殺意マシマシな嫌らしすぎるディレイ攻撃、シンプル操作なのに超爽快なコンボが超すっきりUIで存分に楽しめる
-
ボスもふくめた“全部の敵”をスキルにできちゃうアクションゲーム『鳴潮』CBT2が大幅進化を遂げていて楽しみ。バトルのボリュームやビジュアルの向上はもちろん、新実装のローグライクモードにも注目
-
あれもこれも全部“綺麗”すぎない?『アークナイツ』Hypergryphの新作スマホRPG『エクスアストリス』のとにかく美しすぎる魅力をたくさん紹介したい。息をのむほど洗練されたビジュアルの数々、とくとご覧あれ
-
マダミスには伸びしろしかない?市場規模3500億円の中国マダミスや、面白い「矛盾」の作り方など、さまざまな視点でマダミスの“今”に迫る【「マダミーティング!」レポート】
-
「家の中のPS5をリモートでプレイできる」ってちょっとピーキーじゃない?だからこそ、ハマる人にはドンズバでハマります。寝る前にも遊べるPS Portalはゲーマーの生活にフィットした一台【PS Portal開発者インタビュー】
-
『ソリティ馬』の対戦って、どうなっちゃうの? なぜかゲームフリークのみなさんと『ソリティ馬 Ride On!』で1時間対戦し続けてしまった話
-
【今日は何の日?】『ゼルダの伝説 ふしぎの木の実』(大地の章・時空の章)が発売された日(2001年2月27日)。ストーリーにダンジョン、謎解きまでもが異なる2つのパッケージが同時展開
ランキング
-
-
1
ウェブ版「Google Earth」にて“フライトシミュレータ機能”が全ユーザーで利用可能に。「操作が難しいけど面白い」「めちゃくちゃ時間が溶ける」と話題 -
2
『あつ森』の大人気コラボ商品「喫茶ハトの巣タンブラー」を含む4アイテムが2026年7月に再販決定。「喫茶ハトの巣」のロゴがデザインされたカワイイデザインが今回は書店も含めて販売 -
3
『デッド・バイ・デイライト』に『サイレントヒル』深水雛子、バブルヘッドナースのスキンが登場決定。シェリル用の「SHIMIZU HINAKO」が6月30日、スピリット用の「TAKE YOUR MEDICINE」が2027年にリリースへ -
4
【無料】マンガ『BLEACH』最終章「千年血戦篇」の無料公開キャンペーンが開始!職業・高校生兼“死神代行“・黒崎一護の「最後の戦い」が描かれる、LINEマンガにて6月30日まで開催 -
5
【大人気】『めっちゃカメレオン』早くも売上本数「100万本」を突破!Steam最大同接は“9万5000人”を記録する大盛況、6月13日には新マップ「ペンギンホテル」も追加
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】 -
『バイオハザード RE:ベロニカ』は「3人称視点」「RE:2のようなリソースマネジメント」を採用したナンバリング級の重要作。プロデューサーが明かした気になる仕様の数々【Summer Game Fest Play Days 2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
