いま読まれている記事
- 注目度56012『ガンダム 閃光のハサウェイ』最新映像になんと「νガンダム」登場!? かつての『逆シャア』特報にそっくりな“バルカンを連射する姿”が映る
- 注目度12925『ポケモンレジェンズ Z-A』で新登場したメガシンカの詳細ついに全解禁!データや公式イラストなど一挙公開。「メガスターミー」の公式イラストは懐かしさを感じる“塗り方”
- 注目度10219日本の峠を舞台にしたマルチプレイ専用のドリフトレースゲーム『Initial Drift Online』Steamにて無料配布中。「いろは坂」や「榛名山」「赤城山」など有名スポットをモチーフにしたコースが登場。世界中のプレイヤーとツーリングや峠でのバトルを楽しむことが可能
- 注目度9383超巨大な迷宮から「最大6人」で脱出する協力サバイバルホラーゲーム『Inferno Protocol』がおもしろそう。武器のクラフトや拠点構築も存在し、「異形のクリーチャーにVCの音を聞かれる」要素や、自らも変異するリスクがある「能力強化」など、要素盛りだくさん
企画記事一覧
-
いまスマホゲームは、かつての「週刊漫画」になっている──現代の最先端テキストメディア「スマホゲームのシナリオ」は、どう作られている? 大手のシナリオディレクターに聞く
-
「グランツーリスモ」は「人生を無駄にしないゲームにしたい」と思って作っている──開発者・山内一典が「GT」シリーズの開発哲学
-
【祝】ルイージ40周年! ゲーム&ウオッチ版『マリオブラザーズ』で初登場してから今年でちょうど40年。さまざまなタイトルでの40年間の“イジられ”を振り返る
-
『サイパン2077』六本木のクラブにバー・アフターライフが出現したので行ってきた。ナイトシティの大女優に会って“あのカクテル”や「仮初めの自由」の舞台裏を伺うオフラインイベントレポート
-
ゲームキューブの名作『バテン・カイトス』は“語り継がれるだけの価値がある”作品だった。「プレイヤー=主人公に憑りついた“精霊”」という独特の設定で語られるストーリーがアツい…!
-
『スカイリム』シセロや『スターウォーズ』C3POの声を演じる岩崎ひろしさんが収録秘話を披露!『Starfield』ローンチイベントレポート
-
オーケストラコンサートからキャパ3倍のオフラインイベントまで。20周年記念で大盤振る舞いな『メイプルストーリー』が実施予定のイベントを一挙紹介
-
かつてあのフロムが手掛けた和風ホラーゲーム『九怨』の魅力を紹介したい。 最終的に安倍晴明が出てきて全てを解決する、すごいゲーム
-
睡眠×エンタメ=「眠タメ」とは!? 集英社が培ってきたノウハウも活用して生まれた睡眠記録アプリ『よひつじの森』のこだわり
-
ゲームメディアが「よし記事を書くか!」と思うとき
-
「ディレクター自ら1000日間ゲームを推し続ける」って、どういうこと……?発売から2年経ってなお、タイトルを終わらせないために推され続けた『スカーレットネクサス』執念の軌跡
-
これまで未公開だった『Lies of P』の「ロレンツィーニ・アーケード」の動画が全世界初公開!体験版には含まれていない新しいタイプのモンスターが「Lies of P JAPAN PREMIUM」でお披露目
-
「ポケモンの田舎」が、そこにはあった。『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット ゼロの秘宝』の「前編・碧の仮面」を遊んできたら雰囲気良すぎて最高
-
はっっや!そして、超きもちいい!1試合3分で遊べる人狼ゲーム『ギシンアンキ』が正直ヤバい。それは、人狼プレイヤーの理想を詰め合わせた最強のゲームでした
-
『マジック:ザ・ギャザリング』30年の歴史を凝縮した「5000枚以上の歴代カード」が一挙公開。黎明期に発売された貴重な9枚のカード「Power 9」のほか、アルファベータ版から年代ごとにズラリと並ぶ期間限定イベントが開催
-
イケメン戦国武将とボウリングデート気分に。人気恋愛ゲーム「イケメンシリーズ」の「ラウンドワン」コラボが胸きゅんだった
-
『ロックマンX DiVE』で最も反響のあったキャラはなんと「ダイナモ」。開発プロデューサーに訊く、オフライン版の開発経緯とは
-
『ロックマンX DiVE オフライン』は、シリーズ随一のやり込み甲斐とボリュームを誇るアクションRPGに。各種再調整により、もっとチカラを追い求めたい“プレーヤ”の欲を刺激し続ける!
-
SNSとコロナ禍の影響で、人との向き合いかたが分からなくなった?──コミュニケーションが苦手な主人公が増えた理由を、『BanG Dream! It’s MyGO!!!!!』を見ながら考えてみた
-
「2B」「A2」に加え「パスカル」までも “背中で魅せる” !? 『NIKKE』×『ニーア オートマタ』という親和性の高いコラボがついに実現。開発者に聞く両作品の「相性」について
ランキング
-
-
1
注目のマイクラ風サンドボックスRPG『Hytale』、なんとリリース前から「今後2年間分の開発資金を獲得した」と報告。本日24時にいよいよ早期アクセス開始 -
2
「イナズマイレブン」の新作スマホ向けタイトル『イナズマイレブンクロス』が発表!プレイヤーが監督としてチームを編成し、戦略を立てていく育成シミュレーションゲーム。1月29日からはCBTが開始 -
3
“手描き”専用イラストSNS「TEGAKI」がサービス開始。タイムラプス動画を提出し、手描きを証明する認証システムを搭載。AIクローラーのブロックやAI学習拒否メタタグの設定など、AI学習対策も実施 -
4
『エヴァ』弐号機の“ゲーミングデバイス”がRazerから登場。コラボチェアやキーボードをはじめ、ヘッドセットやマウス、マウスパッドを展開。競技プレイに応える性能を誇り、プレイヤーとのシンクロ率を高める -
5
『スト6』元プロ・翔氏が今後の活動方針について発表。「仕事としてゲームに関わったり専業ストリーマーとして活動する予定はない」と説明。配信は落ち着き次第再開するが、生業する予定はないとのこと
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは? -
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く -
『ゴースト オブ ヨウテイ』では「使える言葉が増えた」ことで翻訳難度がアップ? 羊蹄六人衆の名前も「蛇、鬼、狐、蜘蛛、龍ときて、いきなり斎藤?」と思った?——篤役 ファイルーズあいさん&ローカライズチームインタビュー
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
