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40年間の日本ゲーム批評と中国・韓国の最新ゲーム研究を集大成した書籍『日中韓のゲーム文化論』が興味深い。東アジアのゲーム文化を下支えしている、レベルの高い「知のバックボーン」の存在を実感する内容
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対馬に30年住む地元民が『ゴースト・オブ・ツシマ』をプレイして、思うこと。「対馬」と「ツシマ」の共通点を実際に取材して調べてみたら、大量に仕込まれた「地元ネタ」にワクワクが止まらない
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「カッコいい」が渋滞して集団で襲ってくる…! ディストピアを超美麗ピクセルアートで描くゲーム『REPLACED』のカッコよさがスゴかった
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「Unity」普及の立役者・大前広樹が明かすUnity Japanを“卒業”する理由──テクノロジーの最先端からゲーム開発のインフラにまで発展した「Unity」を、今後も提供し続けるための組織改革は「自分が旅立つ」ことで完成する
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『スター・ウォーズ 無法者たち』は、映画の「賞金稼ぎ」や「密輸業者」に憧れる人にこそ刺さりそう! 「子どものころからハン・ソロ大好き」なディレクターが愛情たっぷりに手がける新作オープンワールド
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伊織もえさんがエディオンの店長に!?『Tower of Fantasy Assemble Edition(幻塔)』の発売を記念して一日店長イベントが開催。レジに立つキュートな伊織さんや、「ネメシス」と「ロズリン」の等身大パネルなど会場の様子をお届け
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じつは史実どおりだった『Rise of the Ronin』の登場人物設定──コーエーテクモのシナリオチームには歴史の考証、ネタを抽出して選別するノウハウが受け継がれている。「比翼の契り」はルビーパーティースタッフの協力、ノウハウがあったからこそ実現できた
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『アサシン クリード シャドウズ』は、ステルス&コンバットのどちらも楽しめる「ひと粒で二度おいしい」新作だった。忍と侍、ふたりの主人公でゲームプレイがガラッと変わる
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“他人を絶望させる快感”を味わえるファンタジー版“タルコフ”ライクなゲーム『ダークアンドダーカーモバイル』は、ドッロドロに殺伐&陰湿……なのに優しい!? 過酷だけど救いはあるので、何度でも絶望できる
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頭突きは禁止【マンガ】
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謎に包まれた『メタファー:リファンタジオ』を世界初実機プレイしてきたら、なにもかもカッコよすぎて絶頂しちゃう
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『真・女神転生V Vengeance』には大人気のマーラ様もしれっと再登場。4人の女魔からなる謎のグループ「カディシュトゥ」を追って展開する新ストーリー“復讐の女神篇”の道中や、ジャックフロストたちが可愛い新技を放つバトルの様子を収録した先行プレイ映像を公開
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『メタファー:リファンタジオ』は想像以上に“アトラスの系譜”を感じまくるRPG。さまざまな種族の仲間とともに時間を過ごして能力を高める旅体験や、英雄像の力を自らに宿して戦う「変身」が特徴的なバトルなど、見覚えと新鮮さが同居する先行プレイ映像をお届け
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アトラス本社でマーラ様に追い掛け回された。『真・女神転生Ⅴ Vengeance』新ダンジョン「シンジュクダアト」で魔王に脅されよう
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本格派スマホSLG『三國志 真戦』の「カスタム武将」機能が面白そうだったので、後漢のラストエンペラー「献帝」の最推し女が献帝の双子の弟の義理の妹になったつもりで遊んでみた
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『エルデンリング』DLCの「SHADOW OF THE ERDTREE」は最高に面白い武器&戦技がモリモリ出てきて心が躍る! 褪せ人が3時間プレイして感じたこと・分かったことまとめ
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『エルデンリング』DLC『シャドウ オブ ジ エルドツリー』では逆手持ち双刀や連射クロスボウを使った新たなバトルが熱い。「影の地」のシチュエーションや新たな武具を使ったバトルの様子を収めたゲームプレイ映像をお届け
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ふわふわのウサギだけど、中身はシブい中年(CV: 黒田 崇矢)。虚淵玄氏が手がける『ラスティ・ラビット』は、人類が滅びた世界でウサギが愚痴りながら遺跡を探索する、クセ強めの横スクアクションだった
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ゾンビ殴るの気持ちええ〜〜〜!爽やかゾンビゲーム『Dead Island 2』は怖いの苦手で「流血設定」をオフにするような人間でも脳汁が出ちゃう
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期待のロボゲー『メカフォース』が目指したものは“マジンガーが登場する『A.C.E.』”! 最初は『戦場の絆』的だったが、爽快感を求め『ガンダムVS.』方面へ。そこに『鉄騎』的な要素も加えつつ、ジャンルとしてはローグライトに
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『ドラクエ』「ルイーダの酒場」大阪店が8月25日に“常設店”としてオープン。大阪限定メニューも展開予定 -
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新作 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』先行プレイ。“顔が良すぎる戦闘狂”「ディートリヒ(声:日野聡さん)」が美しすぎる。敵「とんでもねえ別嬪さんだぜ!」仲間「本当に綺麗だねえ」 -
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『ポケモンバンク』2027年2月26日のサービス終了が決定。『Pokémon HOME』へのポケモンのひっこし機能も同日終了 -
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『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』Switch版と『Pokémon HOME』が2026年10月に連携へ
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実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
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『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
