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ばいきんまんのアレ【マンガ】
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新作ホラーゲーム『野狗子: Slitterhead』の「道に転がっている瓶ビール」まで作り込んだ、雑多でネオン光る街並みがクールすぎる。NPCにつぎつぎ憑依しながら九龍を探索し、都市伝説「野狗子」の正体に迫る
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自己愛のカンフル剤【黒木ほの香のどうか内密に。】
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シリーズ最新作『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』体験版で「ストーリーモード」1章が解禁。「サッカーゲームなのにサッカーを避ける主人公」の想いがアツくて応援したくなる
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『メトロイド』入門にピッタリな傑作『ゼロミッション』を全力でオススメしたい! ついにNintendo Switchでも遊べるようになりました…が、危険な“裏の顔”にはご注意を
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『原神』や『崩壊:スターレイル』がある中で、なぜ新規タイトルを立ち上げた?『ゼンレスゾーンゼロ』開発者に聞く、「ゼンゼロを作ろうと思った理由」
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鳥山明が描く「スライム」はなぜ魅力的なのか? 「愛嬌」と「怖さ」が両立するモンスターデザインという偉業【追悼・鳥山明】
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俺だけレベルアップさせてくれない『俺だけレベルアップな件:ARISE(俺アラ)』が、「スタイリッシュ無双アクションゲーム」の皮を被った果ての見えない「ガチのやりこみゲー」だった
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名作サバイバルホラーFPS『S.T.A.L.K.E.R.』(ストーカー)は令和に遊んでもやっぱり面白い! 弾道の乱れや弾詰まりの危険が付きまとう銃撃戦、NPCが自律的に行動するシステムなど、本当に十数年前のゲームかと二度見してしまう先駆性
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『エルデンリング』DLCの美しすぎる風景&新武器を約30枚のスクリーンショットでどっさりお届け! 「SHADOW OF THE ERDTREE」だけで追加アイテム総数はなんと100種類以上
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元パチプロ、ボロ負けした結果ゲームクリエイターになり、左半身が動かなくなる重病を乗り越えてインディーゲームを作る。『ちびロボ!』『城ドラ』を手がけた森山尋氏の波乱万丈すぎる半生を聞いてみた
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「ついに国がインディーゲームクリエイターの支援に乗り出した」──経済産業省のゲーム・映像開発を支援するプロジェクト「創風」の狙いとは? 『8番出口』作者も輩出した、その実働部隊「iGi」のメンバーに話を聞いてみた
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考察【マンガ】
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『スト6』「ベガ」の新技「バックフィストコンボ」はモダンタイプならSPボタンのみで発動可能。スーパーアーツやコンボアシストで、初心者でもラスボス「ベガ」を楽しく使えそう
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目に映るものすべて破壊できるFPS『THE FINALS』シーズン3は「日本モチーフ」。重要文化財を思わせる雅な建築をぶっ壊しまくれるうえ、バトルパスは甲冑、板前、狐のお面、般若と日本一色
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俺の月収より高いゲーミングモニターを使ってみたら、もう戻れなくなってしまった。26万円の力で男も女もえっちに映しましょう
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ゲーム機をまるまる一台使って『ドラゴンボール』らしい対戦を表現する3D対戦アクションゲーム『ドラゴンボール Sparking! ZERO』のこだわりがヤバい。5000種類以上のセリフを使い、カメラや勝利条件を設定して自分だけのシナリオを作れるモードを搭載
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『ソニック×シャドウ ジェネレーションズ』は目まぐるしいスピード感をリッチな演出で表現する、懐かしさと新しさが同居するタイトル。ソニックとシャドウのそれぞれの物語が新たなパワーで切り拓かれていく
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『モンハンワイルズ』では拠点とフィールドがシームレスに繋がり、マップのサイズは従来の2倍、アイルーの言語は人語と猫語が選択可能。さらに自由に、そしてリアルに『モンハン』の世界を楽しめる作品になりそう
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『ペルソナライブ 2024』はファンとアーティスト両方の『ペルソナ』愛で満たされた最高のライブだった。Lynさんら豪華アーティスト陣とゲームからそのまま飛び出してきたかのようなダンサーたちがクールなステージを作り上げる
ランキング
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『ドラクエ』「ルイーダの酒場」大阪店が8月25日に“常設店”としてオープン。大阪限定メニューも展開予定 -
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にじさんじ・夢月ロアさんが外部配信者へ起こしていた損害賠償請求の訴訟が和解成立。いじめや嫌がらせの事実は存在しないと確認 -
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新作 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』先行プレイ。“顔が良すぎる戦闘狂”「ディートリヒ(声:日野聡さん)」が美しすぎる。敵「とんでもねえ別嬪さんだぜ!」仲間「本当に綺麗だねえ」 -
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『ポケモンバンク』2027年2月26日のサービス終了が決定。『Pokémon HOME』へのポケモンのひっこし機能も同日終了 -
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『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』Switch版と『Pokémon HOME』が2026年10月に連携へ
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『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
