-
マンガ『ニセ教養お姉さん』の “テキトーさ”で、人生が救われた話。雑でテキトー、だけど寛大な「ニセ教養」が、他人の評価やタイパばかり気にして、新しいことに尻込みする気持ちをバキバキにへし折ってくれる
-
30万本売れた”圧倒的に好評”の『Chill with You』は、なぜヒットしたのか?→ヒロインの実在性とリアルな作業通話に異様なほど誠実だったから。これは「作業通話」だから、着せ替えもマルチアングルも、干渉もナシ。できるのはささやかな会話だけ【開発者インタビュー】
-
『ドラゴンクエストスマッシュグロウ』リリース直前プレイレポ。ビルドはリセットされるのに、詰んだステージが必ず抜けられるようになる。モダンなローグライトだけど、ちゃんとドラクエの味がする
-
ハフバを迎えた『ステラソラ』の主人公「魔王ちゃん」が可愛すぎないか? 水着にバニーに身体を張る彼女に、魂でもなんでも捧げたい
-
「美少女エクバ」こと『星の翼』を遊んでみたら、全キャラかわいくて、全キャラぶっ壊れで、最高だった。どのキャラもぶっ壊れ技を振り回す世界で重要なのは「俺のカゼ(推しキャラ)で全員倒す!」という“愛”
-
紳士諸君へ。“ゆらす”ことに全力なゲーム『モンギル:STAR DIVE』の“やわらかさ”が滲み出る匠の技を見てほしい
-
【無料】あの文豪たちが、実在の未解決事件に挑む。7万字超え&イラスト満載の大ボリュームな昭和文豪ミステリー小説『桜桃探偵舎』電ファミにて、なんと完全無料で連載スタート。太宰治×親友・檀一雄の探偵バディが主人公に
-
『トモコレ』新作は遊びのボリュームがすごいので、もはや人間の寿命では足りない。どこまでもこだわれる「Mii作り」、島のすみずみまでカスタマイズできる「島作り」──僕は、ガラパゴスゾウガメ(推定寿命150~200年)に生まれ変わりたい
-
40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話
-
狩猟ゲームだと思って始めたら“禅”だった。『Way of the Hunter 2』はBGMもなく、30分歩いて、息を潜めて、やっと一発撃つゲーム
-
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた
いま読まれている記事
- 注目度23001『バイオハザード』「アンブレラ社」の錠剤風ラムネがカプコンストアに再入荷。「最も信用できない会社」「かゆい うま」などファンからの反応が寄せられる
- 注目度7821ソニーの「首元に装着するエアコン」発売開始。冷却だけでなくあたためることも可能。「REON POCKET PRO Plus」は、服の下に隠しても目立たないデザインが特徴、最長15時間の使用が可能な便利アイテム
- 注目度7436『スーパーロボット大戦Y』新DLCにアニメ『アイドルマスター XENOGLOSSIA』が参戦決定! ほか『イデオン』『ベルトーチカ・チルドレン』など計6作品が登場。4月22日配信予定
- 注目度7315マウスコンピューター、お得なメモリ32GB搭載モデルを厳選した「ゲーミングデスクPC メモリ32GB祭り!」を開催。G-Tuneからは限定モデル8種、NEXTGEARからはアップグレードモデルが登場
ニュース・新着記事
-
『エーペックスレジェンズ』「ネッシー」がかわいいカプセルトイになって8月に登場予定。一緒にお出かけできるカニカン付きフィギュアマーカー、全5種類がラインナップ -
【最大4人マルチ】迷子の愛犬を探す洞窟探索ゲーム『Pratfall』配信開始。危険に満ちた洞窟を落ちて、掘って、爆破して下へ下へと向かっていこう -
戦場で医療部隊を指揮するシミュレーションゲーム『MEDIX』プレイテストが開催中。厳しい戦況のなかで負傷者の救助と生存を目指す -
最大12人の中で1位をめざす飛行機レースゲーム『カウチプレーン』が面白そう。追尾ロケットにスピードブースト、使えるものは何でも使う -
東京ディズニーシー「アクアトピア」9月14日をもって終了へ。パーク開園から25年間、ゲストに愛され続けてきたアトラクションが歴史に幕を下ろす -
自慢のおばあちゃん【黒木ほの香のどうか内密に。】 -
『超かぐや姫!』最後のウェルカムアナウンスは「かぐや&彩葉&ヤチヨ」が担当。「ポスト可能上映」もGW期間中の4月29日に再び実施へ -
『仮面ライダーアギト』新作映画『超能力戦争』の氷川誠「G7」装着シーン解禁!手動装着だった25年前から「ドローンによる自動装着」に進化 -
攻略対象が全員「ヤンデレ」の乙女ゲーム『闇ゆく君に花束を』が5月26日に発売決定。好感度のかわりに変動する「ヤンデレ度」で結末が3つに分岐 -
『流星のロックマン パーフェクトコレクション』無料DLC「ロックマンエグゼ BGM」の楽曲リストが公開中。『4.5』『ツインリーダーズ』からも収録 -
ボディカム視点のサバイバルホラーゲーム『It Reaches』PS5、PC版が5月18日にリリースへ。廃病院に閉じ込められた警察官が出口を求めて奥深くへ突き進む -
【閲覧注意】CGゼロの特撮ホラー映画『バケモノ』5月1日から1週間限定で上映決定。東京の片隅にある安民泊に潜むおぞましい異形を描く。監督が脚本、撮影、編集、音楽、特殊効果のすべてを手がける意欲作 -
「ミャクミャク」“目”のおまんじゅうが食べられる!公式カフェが4月27日より大阪・梅田にオープン -
『バイオハザード』「アンブレラ社」の錠剤風ラムネがカプコンストアに再入荷。「最も信用できない会社」「かゆい うま」などファンからの反応が寄せられる -
ニコニコ動画が実験機能「AIキャラクターコメント」を提供開始。AIキャラクターが動画を視聴してコメントしてくれる -
AIが人・土地・アイテム・イベントなど“すべて”を生成するRPG『Instantale』Epicで8月発売予定。プレイヤーが入力した行動に応じてAIが世界を生成していく -
【最大4人マルチ】美少女がトラックで断崖絶壁を運転するゲーム『LISIA』が面白そう。崩落した崖や雪山などの道を開拓、ウィンチを活用しながら命がけで配送を目指す -
『超かぐや姫!』クラファン、支援額が“2943%”を突破。ファンによる“日々の努力の玉藻の前”でゲリラパフォーマンス実装も決定 -
『美しい日本語選び辞典 』『情景ことば選び辞典』Kindle版をそれぞれ299円で購入できる本日限定セール開催中。語彙力を磨きたい人の手助けとなる書籍 -
「本当の気持ちを理解されない」悩みを持った“中二病”たちと向き合うゲーム『さとり中二病相談室』体験版が4月24日に配信開始。彼らが信じる現実離れした世界観「第二現実」を対話、読心、翻訳で読み解く -
『トモコレ』で「超リアルなタバコ1本」を描く猛者現る。投稿者は「私の島の特産品」と一言。「シルエットクイズの難度が跳ね上がる」と懸念の声も挙がるが、作者は「Miiが皿のタバコを渡し合うだけで価値がある」とコメント -
マウスコンピューター、お得なメモリ32GB搭載モデルを厳選した「ゲーミングデスクPC メモリ32GB祭り!」を開催。G-Tuneからは限定モデル8種、NEXTGEARからはアップグレードモデルが登場 -
【最大68%オフ】マンガ『ケロロ軍曹』Kindle版1〜35巻のセールが開催中。全巻購入で1万912円とお得に。シリーズ累計発行部数は1400万部超え、6月には新作映画も公開される大人気作 -
『ウマ娘』×ZOZOTOWNのコラボ企画「ウマ娘 in ZOZOTOWN」が4月24日よりスタート。アグネスタキオン、マンハッタンカフェ、ダンツフレームらがカジュアルスタイルに身を包んだ描き起こしイラストが公開 -
東映によるゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」設立!映画・テレビ・催事と並ぶ“新たな領域”に挑戦 -
『都市伝説解体センター』スピンオフ小説の第2弾『断篇集 痕』が本日4月21日に発売。ミステリー作家の今村昌弘氏や怪談作家の梨氏が参加 -
話題のカートゥーン調モノクロFPS『MOUSE:やとわれの探偵』が4000件超のSteamレビューを集め「圧倒的に好評」に。「モーションが作りこまれている」「渋い展開と軽快なジャズが最高」といった声が寄せられる -
映画『アイ・アム・レジェンド』続編が制作決定、監督が海外メディアに伝える。取材により脚本家や俳優の情報が一部公開、主演の「ウィル・スミス」は続投 -
ビジュアルアーツ、新ノベルブランド「VISUAL ARTS Scripts」を発表。第1弾タイトル『サヤガタリ-妖刀の約束-』を2026年に発売予定 -
「スコア」で価値が決まる都市で展開される恋愛ゲーム『アルゴリズム プレスクリプション』の体験版が4月28日に配信。保志総一朗さん、天﨑滉平さん、土岐隼一さんなどの声優が参加 -
『プリコネR』キャルちゃん、またしても陛下からお仕置きされる。強めの愛情表現(?)から激エモ覚醒を果たした「キャル(覇瞳天星)」の設定ラフ画を独占公開! シナリオ制作チームからのコメントを添えて -
超本格的に“鍛冶”ができるゲーム『大鍛冶師』が40%オフ「1200円→720円」で購入できるセールがSteamで開催中。1.0アップデートも4月22日に配信 -
【最大4人マルチ】おじさんがキャンピングカーで渓谷から脱出するゲーム『RV There Yet?』が25%オフの「690円」に。最安値セールがSteamで開催中 -
サンリオのゲームブランド「Sanrio Games(サンリオゲームズ)」が始動。第1作目タイトル『サンリオ パーティランド』が2026年秋にNintendo Switch向けにリリースへ -
「犬ぞり」「ヨット」で極寒の地を巡るゲーム『WILL:Follow The Light』5月8日に発売決定。崩壊した故郷で息子を探す謎解きアドベンチャー -
【526円→199円】 高杉晋作の『学研まんが人物日本史』Kindle版が62%オフで買える日替わりセールが開催中。激動の幕末を駆け抜けた志士の物語をマンガで -
“道端のタンポポ”として必死に生きるゲーム『タンポポは耐える。』が開発中。猫やカラス、ブレイクダンスおじさんなどの攻撃に耐え、さまざまな環境に適応しながら生きていく -
ソニーの「首元に装着するエアコン」発売開始。冷却だけでなくあたためることも可能。「REON POCKET PRO Plus」は、服の下に隠しても目立たないデザインが特徴、最長15時間の使用が可能な便利アイテム -
『スーパーロボット大戦Y』新DLCにアニメ『アイドルマスター XENOGLOSSIA』が参戦決定! ほか『イデオン』『ベルトーチカ・チルドレン』など計6作品が登場。4月22日配信予定 -
モノにくっついて転がって進む物理パズルアクション『コロコロフレンズ』Steamストアページが公開。2人での協力(足の引っ張り合い)プレイも楽しめる -
スタジオジブリ新作短編アニメ『魔女の谷の夜』ジブリパークにて7月8日より上映決定。監督は宮崎吾朗氏、山下明彦氏が務める -
ろくろで作った陶器を身にまとって戦うゲーム『Kiln』ローンチトレーラーが公開、4月24日リリースへ。作った器の大きさや形状がアビリティやプレイスタイルに影響 -
『呪怨』の清水崇監督が手掛ける学園ホラー映画『だぁれかさんとアソぼ?』の本予告とポスターが解禁。「FRUITS ZIPPER」鎮西寿々歌さん主演、カセットテープに名前を吹き込むと謎の死を遂げる都市伝説 -
『タルコフ』K/D比の表示が「対プレイヤーキルのみ」に変更。K/D比が急落するプレイヤーもあらわれ「破壊された」との声も。プレイヤースキルがより生々しく反映される状態に -
失敗したら“ピアスを開ける”闇のリズムゲーム 『ピアスゲーム』の無料体験版が配信開始。故郷を失った少女が謎の賢者と契約を交わし、食糧と引き換えにリズムゲームに挑む。血の色は変更可能 -
Google、ブラウザ上で直接AIを利用できる「Gemini in Chrome」を日本で提供開始。複数タブの横断処理や「Nano Banana 2」による画像生成、Gmail等のGoogleサービスとの連携機能を搭載 -
実写映画版『ガンダム』制作開始、主演キャスト一覧が公開。Netflixが配信するシリーズ初の実写映画版で、地球とスペースコロニーとの間で勃発した戦争の中、パイロットたちの苦闘が描かれる -
『ヴァンサバ』開発元の新作デッキ構築ローグライク『Vampire Crawlers』がメタスコア80点の高評価を獲得。ジャンルが変わっても前作譲りの中毒性は健在 -
マイクロソフトによるインディーゲームの配信番組「ID@Xbox April Showcase」を4月24日午前2時より放送決定。『Mistfall Hunter』『Aphelion』など新作インディーゲームが登場。未発表タイトルなどサプライズも -
『アサクリ4』リメイク『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』の全貌を公開する配信番組が、日本時間の4月24日午前1時に配信決定。あの孤高の海賊の冒険が再び始まる -
Appleのティム・クック氏がCEOを退任へ。クック氏は取締役会の会長となり、次期CEOにはハードウェア・エンジニアリング担当のジョン・ターナス氏が2026年9月1日付で就任。この人事は長期的な後継者育成計画に基づいて全会一致で承認 -
『Forza Horizon 6』のXboxコントローラーとヘッドセットが予約開始。コントローラーは日本の峠道にインスピレーションを受け、ヘッドセットは専用のサウンドエフェクトが再生される -
『はねバド!』濱田浩輔氏の最新作『レ・セルバン』最新有料話を除き全話無料に。ビッコミにて4月21日23:59まで -
『エルデンリング』の映画が2028年3月3日に公開決定。キット・コナー氏やベン・ウィショー氏ら、キャスト情報も解禁 -
『たまごっちパラダイス』「たまシッターUFOライト」「かんらんしゃテープカッター」が当たる一番くじが7月25日より順次発売へ。かわいすぎる
企画記事
-
自慢のおばあちゃん【黒木ほの香のどうか内密に。】 -
マンガ『ニセ教養お姉さん』の “テキトーさ”で、人生が救われた話。雑でテキトー、だけど寛大な「ニセ教養」が、他人の評価やタイパばかり気にして、新しいことに尻込みする気持ちをバキバキにへし折ってくれる -
『ドラゴンクエストスマッシュグロウ』リリース直前プレイレポ。ビルドはリセットされるのに、詰んだステージが必ず抜けられるようになる。モダンなローグライトだけど、ちゃんとドラクエの味がする -
30万本売れた”圧倒的に好評”の『Chill with You』は、なぜヒットしたのか?→ヒロインの実在性とリアルな作業通話に異様なほど誠実だったから。これは「作業通話」だから、着せ替えもマルチアングルも、干渉もナシ。できるのはささやかな会話だけ【開発者インタビュー】
ランキング
-
-
1
スクウェア・エニックス、『FF14』動画で役員などにハラスメントした投稿者を開示請求。謝罪と解決金の支払いで和解へ。「関係者の社会的評価を低下させる動画」を投稿したとし、アカウントは停止 -
2
最大「-28℃」の冷却が可能な卓上ドリンククーラーがサンコーより発売。ペットボトルもずっとキンキンに -
3
アニメ『ドラゴンボール超 ビルス』新映像公開、2026年秋に公開予定。アニメ『ドラゴンボール超』に新規カットを追加し、物語の再構築が⾏われた“エンハンスド版”。フリーザの姿も見られる -
4
『崩壊:スターレイル』と「スシロー」のコラボが4月27日より開催決定!限定ピック・カード付きおすしメニューやグッズのほか、“すし皿”が登場 -
5
「オタマトーン」の新モデル「オタマトーン Q」2026年6月に発売へ。バスドラムやスネアなどの音が出せる新機能「パーカッションモード」を搭載
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
30万本売れた”圧倒的に好評”の『Chill with You』は、なぜヒットしたのか?→ヒロインの実在性とリアルな作業通話に異様なほど誠実だったから。これは「作業通話」だから、着せ替えもマルチアングルも、干渉もナシ。できるのはささやかな会話だけ【開発者インタビュー】 -
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
